時間の流れいつもかわらない自分何度たっても繰り返しのまいにち変われるチャンスはあったのかな毎回見逃し逃げてるんじゃないそう自分にいいきかせてなんど時をかさねたか気づかされるたびやっぱりもう遅い君にとっての人生は