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Ryuの字芸能徒然日記

座右の銘
「みせるのでは無く自分を出すのでは無く心を込めて無念の魂を鎮めて
いただく様に演ずる
つまり演ずると言う事は鎮魂である」
福井県出身
東京都在住
俳優
趣味 神社仏閣巡り
特技 料理 雑学
好きな俳優
樹木希林
光石研

ここ数ヶ月色々とクリエイティブな事が


巻き起こる。元々飲み友達から友達の輪


が広がり話がだんだん大袈裟になって行った


コロナウイルスが出始めて早一年半以上に


決して順風満帆では無い人生だかこれだけ


社会が変わる様を見ることがあるのかと


言うくらい


世の中が一変してしまった。


私達の業界も非常事態宣言の後は休館や休業


撮影や上映会の中止にまでになって行った。


国の対策はこの初めて巻き起こるウイルス


問題に右往左往しながら社会の方針を


決めかねている


そんな中3度目の非常事態宣言に都内の飲食業


は貧窮を強いられている。


私達貧乏役者はもっともっと


大変になっていくんですよ そんな中


新しい出逢いと言うか、新しい試みと言うか


50歳で役者デビューして60歳で歌を歌う事に


なってしまった。元々飲み仲間の音楽


プロデューサーからご縁が繋がり沢山の


トッププロとお仕事をすることになって


あらあら大変誰がこんな事考えただろうか?


プロデューサーの 木村さんが


俺の映画を観に来てくれた事がきっかけで


作曲してくれる事になった。


蟠龍寺スタジオの吉田さん、クスさんの


コペルニクスが楽曲全面協力🤝して頂き


詩は私が今まで溜め込んだ物と新しく書いた


物に曲をつけて頂いた。


最初の出逢いが可笑しな仲間ぐらいでしか


なかった いったい君歌を歌えるの?


と疑問系で始まったこのプロデュース


確かにカラオケは歌うが本格的に歌うとなると


上手く歌えるのだろうか?


ま〜残りの人生を色々な物に分けて生きて


行こう、楽しく無ければ人生じゃない


TV局のキャッチフレーズみただな 


この人が私に歌を歌わせた張本人

木村 プロデューサー


そしてこの人、BARコトヨンのマスター

リードギター🎸で参戦



そして蟠龍寺スタジオ

「コペルニクスの吉田さん.クスさん」


☆My Home town

☆カンカラカラ

☆東京ナポリタン

☆涯のような始まりの唄

☆コユビーム


何とか4.5曲が出来上がりつつある


去年の12月には


渋谷TANPEN映画祭CLMAX佐世保では


安井祥二監督の

   「つれづれ」

           「からっぽのシュークリーム」

        二作品 がノミネート

私は つれづれで 助演俳優賞を頂き



今年2月には「ナジユリンの渋谷クロスFM」

にも呼んでいただいた。



6月には安井祥二監督

「からっぽのシュークリーム」が


ショートショートフィルムズ

フェスティバル&アジアで


オーディエンスアワード賞を受賞



7/10〜7/23日までは


池袋ロサで渡邊安悟監督の

「ドブ川番外地」の上映が決まった。


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ありがたくて、ありがたくて


感謝しか🥲ありません


ですが私は欲張りです。もっと仕事下さい


もっと演技したい、役を生きたいっす


皆様応援よろしくお願い致します🤲