乳がんになって「人生は一度きり!」ということを心底実感しました。がんやハンディを持った人達のため看護師としてできることを追求し、”全ての人に、一度しかない人生を悔いなく、楽しんでほしい!”という思いから介護(看護)タクシーをはじめる決意をしました。