こんばんにちおはようございます!
色々混ざりつつ今回も始まるこのコーナー
ノートル=ダムのお部屋第7回を記録させていただきました![]()
みなさん!
第7回
ですよ!
なんともまあこんなやれるとは
3日坊主なのではなんか勝手に我ながら思っていましたが、今回はそれを勝手に記念させていただき![]()
GO!GO!7188
様のもちろんこの曲
いーきていーくーちからーあーがーで有名
こいのうた
でいきましょう!
こいのうた
れっつごー
1.GO!GO!7188とは
1999年から活動を始め、2012年に活動を辞めてしまったビクターレコード所属だったいわばガールズバンドです!
パンク、オルタナティブロックを主軸として、定番ロックから少しマイナーなロックまで幅広くやっていらっしゃった方々です!
ガールズバンドと言いながら、男性もいるのです!
メンバー
ユウ(ギターボーカル)
アッコ(ベースボーカル)
ターキー(ドラムボーカル)
敬称は省略させていただきました!
解散理由はユウのバンドでの自分の役割の限界が来たと言うのが皮切りになったそうです。
惜しい才能だなと思うほど曲はいい曲めちゃあります![]()
浮舟や今回のこいのうたなど、多岐にわたる活動をしていることがよくわかります!
こいのうた歌詞解釈(ノートル=ダムなりのやつ)
大まかに言えば大きな存在(主的には歌手)に対して、ガチ恋した女の子
純粋な女心というやつを細部にわたり書いていると言う感想です!
ここで主が好きな表現は
ただ小さい小さい光のような
私の恋心は気づかないでしょう
と言う部分です!
恋心というものを光で例えるって個人的にかなり好きな手法なのですが、そのあとにしっかり光を回収するように彼という存在はすごく輝いているというのをすごくさらっと言ってしまう。直接的にはそこまでは言わないという手法も、痺れる憧れるポイントですね!
LALALAの部分にはとても沢山の彼を思う気持ちを表現するような部分になっていて、ハートを感じますよねー!
音楽的解釈
さあ毎度お馴染みのここですよー!
まず聴きどころポイント1は
メインボーカル自体の声です!
ストレートで、力強いけど、儚げな点がある声と、少し少女感のあるハモリという点が聞きどころかと思います。
重々しく、でもどこか軽いギターのサウンド、
力強いドラム、そして想定以上のテクニカルなベースラインというのが重なってアンサンブルするのがバンド自体の強みであり、こいのうた自体にはかなりそれが反映されてますよね!
コード進行もなかなかシンプルそうで面白いことやってるのも聞きどころかと思います!
えー、うちは初心者も楽しめるというのが売りなのでこの辺にしときましょうか
最後に
この曲、聞いたことあるよ!って人もないよ!って人も聞くたびに味が出る、スルメイカタイプの音楽かな?なんて思います!たくさん聞いてみてね!
ではこの辺で😁
生きてく力があるなら笑いましょう!ではまた!