代行のバディはHDくんでした。



さっそく、エロ画像の批評です。



オレね、エッチな話のできないオトコは絶対に信用しないの。

カッコつけてんだか、それとも本当に興味がないのか、どっちにしても信用しない。



特に興味がないヤツは最悪です。



「お前は何のために生まれてきたの?」

そう言いたい。



生物たるもの性欲のないオスは生きる資格はありません。

実際、そういう個体は生存競争にも勝てずに死んでいくのが常識です。



人間に置き換えてみると、性欲のないオトコは大成しません。ハングリー精神がありません。成り上がろうとする覇気がありません。



イコール、女性から見ても魅力ゼロ。

まあ、性欲だけにしか走らないオタクは別だけどね。





これまでに実際会ってきた人たちを見ても、エッチな話が上手な人はほかの話もおもしろい。頭の回転が早いの。



ということで、HDくんとエロ画像の批評です。



話が逸れて、それぞれの性の趣向についての話題になりました。



これが面白いの。



自分本位なのか、相手重視なのか、妄想としての希望はどんなもんなのか。あくまでも自分のことを話します。



ホント、これに関しては十人十色です。

まったく同じ趣向の人には会ったことがないほどバラエティに富んでます。



これを聞くと相手の本質が見えてきます。



今夜は大笑いばかりでした。



ストレスが吹っ飛びました。



オトコってそんなもんです。

かわいいもんです。





まあ、女性についてもそう。



「わたしはそんなことに興味もないし、してませんから」なんていう人は魅力ゼロ。昆虫でさえフェロモンを出しているのに引っ込めてどうするっての。だからって見るからに危ない空気・淫靡なニオイを漂わせているのもどうかと思うけどね。



ビートたけしが言いました。

「結局は 『したい』 か 『したくない』 か。ここで男女の関係は決まる。愛の有無が決定する」

性別の究極を突き詰めた名言です。



最近流行の熟年離婚。

『したくない』の成れの果てです。ここにはすでに愛情はありません。みなさん注意しましょう。







「ねえねえ、チョモさん、この画像どう思う?」HDくん



ニューハーフのヌード。チン○付き。



「ギャハハ!!!」オレ


オトコってこんなもんです。



とりあえず、オバマの野郎はとんでもないドスケベです。


チョモ・ラン・マ-のゆかいな仲間たち「今日がダメなら明日があるかも…」-090121_0549~01.jpg