昨夜はGREE系・ロリータ系・熟女系・結局なんでもいい系のM氏がバディにシャクレの彼女(通称シャック)を連れて仕事に来ました。



彼女はM氏がGREEで浮気をしていること以前に、GREEをやってること自体知りません。



で、困ったことに、M氏はGREE彼女の大阪飲み屋ママから貢いでもらった金に自分の代行の稼ぎを加えてシャックに貢いでます。
っていうか、シャックに強引にタカられてます。
タチの悪い悪魔。



145センチ。彼女。限りなくシャクレてるのに、限りなく顔が大きいのに声はアニメ声です。



「はーーーい、りょうかーーーいっ。うふっ」シャック



インチキの無線に対して最大限に可愛く応えます。



む、虫唾が走る!



オレはダメです。

バツイチ子持ちはいいとしても、オトコを手玉に取るような悪魔が幼児みたいな声で甘えるのを聞くと背中のたてがみが逆立ちます。そんなのないけど。



「うーーーーん、たまらん」HDくん



反応も人それぞれです。



今日は善良ながら代行では1番の飛ばし屋ともいえるKMくんがバディでした。



「はぁーーーい!りょーーーかぁーーいっ」シャック



「どーーにかならんかっ!」

地を割る勢いでオレが怒ります。



「あ、あの声なんすけど・・・」KMくん



「ん?」オレ



「あれはですね、M氏がワザと言わせてるみたいですよ。可愛く言わせてインチキを惑わせようと企んでるみたいです」KMくん



ドドーーーーーン!!!



噴火しました。

オレが。



キモい上にヤラセとは・・・。



純粋に反応していたインチキはどうすんだ?



純粋に反応していたHDくんはどうすんだ?



キモイ声で精一杯モノマネをしていたトゥルットゥーはどうでもいい。





ガソリンスタンドでやーくんに会いました。

「いやー、シャックの声は腹立つわーーー」やーくん



帰りがけにトゥルットゥーに会いました。

「今日はシャクリまくりだったわーーー」トゥルットゥー





無線から声が聞こえます。



「2号車、お疲れ様ー」インチキ



「はぁーーい、おつかれさまでーーーーーすっ」シャック



「癇に障りますね」KMくん





声帯を抜き取ってやる。