子どもの幸福感を、母ひとりで担っているとしたら
お母さんが幸せなら子どもも幸せ。だからまずはお母さんから満たされようそんな言葉は時として「幸せにならなければならない病」を生む。子どもの元気やメンタルヘルスや自己肯定感、幸福感まで母ひとりで担っているとしたらそんな重圧はありません。私が◯になること。あなたが◯になること。本来、これは関係ないこと。なのに、どちらかが原因と結果になったとたんに苦しいものになる。まずは「私はわたし」「あなたはあなた」この間に、矢印を置かないこと。ある意味「知ったこっちゃない」「知るか、ボケ」そんな感じで、自分の中では切り捨てていい。でもね、「母が満たされたときに子どももみるみる元気になっていた」・・・これも真実。文脈の違いなんだ。原因と結果の文脈で考えるからしんどい。同時に起こるっていう文脈で、さらに「私には力がある」という視点から生じた時に【お母さんが幸せ 子どもも幸せ】【私も幸せ あなたもよろこんでる】これは本当になる。コゲがつく食べ物が美味しいです♪餅やら焼き芋やら鍋焼きやらまた今日も危なっかしいけどきっと私の前世は、焚き火族だから平気ミニ湯たんぽは、Seriaで300円で買いました。通販で1,500円くらいで買うのを迷っていたから、見つけた時には小躍り♪ふたつ買いました。お湯を入れると、ほんとウサギさん飼っている気持ちになれますょ。個人セッション空き枠載せてあります。保護者向けペアレントプログラム無料相談会あり。こころ・発達が心配な子どもと親を支援するカウンセリング講座【基礎】2月18日・22日に開催予定です。残席2名様です。研修依頼はこちらただいま、パンフレット送付サービスを行っています。