最近はなかなか映画館まで足を運べませんが

子供のころから
スクリーンで繰り広げられる、「もうひとつの人生」に
心ときめかせてきました (-^□^-)

なんでだろ、何故か印象に残るのは
むしろ古臭い、ありきたりのストーリーだったりする
いや、ストーリーなんて覚えてない

「一瞬」を切り取った画がもってる空気、だけかも。


特に子供の頃に見たものは鮮烈に残ってて。


このカッコ良さにはいまもシビレます。





生き様も、会話も、粋で



こんな男になりたいな…
なんて


ずっと思ってるのかな。





「真昼の決闘」も良かったな…


マカロニウェスタンも、ニューシネマも
文句なしにカッコいい!


でも「夢」って部分は、やぱ米国西部劇は格別だな~




なんてね。





男に生まれて、ちょっと良かったなと思える。




かもね。





気付くと
僕も、「自分」っていう映画の主人公をずっと演じてきてるんだな~



お客さんは数えるほどしかいないけど。




これからも、精いっぱい、自分を生きよう。







どんなエンディングが待ってるのか





うん


ワクワクだね



(^-^)