英利アルフィヤ議員についてのこと…
Xで話題になっていますね。
英利議員はダボス会議のヤングリーダーに選出されたことを誇らしく思っています。
ダボスエリートの一員である自覚こそがネット民の標的にされることなのに。
ウィキをスクリーンショット。
お父様がウィグル人ですから、アメリカのジョージタウン大学でウィグル弾圧問題を研究したことには納得です。
この段階でNED(全米民主主義基金)に目を付けられていたと推測します。
日本人に帰化した後、上海に中国語を学んでも、ウィグルで自治区で活動をしても中国共産党からはノーマークだったのでしょうかね。
WHOでインターシップに参加したことも見逃せません。
河野太郎議員もジョージタウン大学です。
2021年コロナワクチン接種推進担当大臣になっている河野議員でありますし、河野氏は何とか英利アルフィヤ氏を自分の手元に置きたかったのでしょう。
ウィキにお父様がニトリの執行役員されているとありました。
ニトリは中国びいきであると聞き及んでおりますけどね。
ダボス会議がどういった場所であるかご承知のネット民も多いですね。
また、WHOについても…
映画「WHO?」にも登場していたコオロギ太郎のニックネーム・運び屋太郎とも揶揄されている河野議員。
ダボス会議のメンバーはあのエプスタイン氏との関わりが深い人が多いとも言われています。
こちらのアメブロさんが上手くまとめてました。
昨日はB型メンバーで女子会。
ランチは個室で。
場所を変えて新丸ビルで一杯。
日本経済新聞 朝刊。
本日の朝食。
焼きそば・わかめスープ。








