昨日は悔しくて眠れず、何度も戦い方の反省と今後の課題について
寝ては醒めて ずーと考えていました。
今日からは、もっと積極的にトレーニングをしようと決意しました。
(総裁の言葉)
人生勝負において、
勝者は勝つべくして勝ち
敗者は負けるべくして負ける
今すぐにでも稽古がしたい!という気持ちがあります。
こんな気持ちに総裁は、
焦るとは何か。
それは勝利を急ごうとすることである。
諦めるとは何か。
それは敗北を急ぐことである
「限界を破る苦しみから、新しい力が身につく」
このことを念頭に置いて
毎日毎日、自分を奮い立たせなければならない。
と厳しく、甘い気持ちを許さない。
著者:大山喜子クリスティーナ
