昔から3Kといわれる職業。

今いくら就職難でも、これらの仕事には就きたくないと多くのものが敬遠する。

日本では、昔から外国人労働者などに押し付けてきた仕事の3K。

大山総裁はこのように仰っておられた。

「3K? きつい、汚い、危険だと?!

若い頃、私が好きだった事ばかりだ!」

何を目的とし、何を望み生きるか?

その上で自分にとって仕事とは何か?なぜ仕事をするか?

マズローの欲求段階説でいう、自我の欲求を超えた、

最高の欲求段階(成功欲求)である自己実現を追い求めた人生を歩んでこられた大山総裁ならではの言葉と感じました。