いじめの構造 | がいらいこばなし

がいらいこばなし

田舎の外来での 患者さんとの
ちょっと笑えてためになるお話

何度目か、またいじめが問題になっていますね

「責任はどこにあるのか?」と追求して

あげくは校長先生が自殺してしまったり、何度繰り返すのでしょうか?

そうやってみんな、自分は多数の中に埋もれたまま

標的を探して、追いつめて、反省させて、圧迫して・・

それ自身が同じいじめの構造になっていることに気が付きませんか?