スターシード系アーティスト | アセンションンマスターKEN

アセンションンマスターKEN

饒速日の過去世を持ち瀬織津姫と共にライトワーカーを導く

 

 

 

 

 

 

今日は、久々にツボに入った曲があるので、ご紹介してみます!

 

 

まずはこちら↓

◆Nulbarich(ナルバリッチ) - NEW ERA

 

 

オシャレでグルーブ感があって少しゆるくて、と普通に魅力があるバンドですが、

私的には何より"アセンション"する人に向けての応援歌に聞こえます。

 

 

NEW ERA(新時代)というだけあって前向きで希望がみえます。

 

 

アセンションするといっても自身の全てをクリアーにするのはなかなか大変で、、

私もここ一か月の間、カルマ浮上ラッシュで大変でした 笑

 

 

孤独との戦いでもある状態のそんな時に、この曲を聴いてかなりツボでした。

 

歌詞一部抜粋↓

【和訳】


[がんじがらめの毎日
そう思ってた今まで
でも守ってもらてただけで
自由に飛べた
選択まで誰かに任せていた
誰かのせいにしていては何も始まらない
邪魔してたのは俺の心だった]


[人生を振り返ってみると
退屈なシナリオだな
もっと多くを経験するんだ
いつか手にして羽ばたく
すべてが楽しくて夢の中でも走り出す
君は奇跡の起こしかたを教えてくれた
俺は幸せへの道にいるんだ]


​[私は何も持っていない
だから思い悩まなくていい
あなたの変わらない笑みが私を自由にする
お日様におはようと言って
散歩にいこう
気ままに空気ふかせ
今大地の上で]  


[人生に身をまかせろ
たどり着いたワンダーランドは
嘘みたいな新しい世界
新しい時代が始まった
思うがままに挑戦して
もし俺が必要だったら言ってくれ
まぁラフにタフに行こう...]

 

 

 

アセンション後にこんな風な世界を仲間と生きたいなって思わせる内容となっています。

 

 

歌詞の日本語と英語のバランスがすごく印象的で、それぞれの単語が自然と流れていきます。

 

 

まず英語で歌詞を書いて、部分的に日本語を当てはめていくというような作詞の仕方だそうです。

 

 

以前の日本のロックやポップスにあったような感じの逆の作り方になりますね。

 

 

 

 

次はこちら↓

◆ONE OK ROCK - Change

 

 

 

こちらはもう説明するまでもないですが、海外でも活躍中のワンオクです!

 

 

ちょっと激しめのロックバンドの印象が強く、

10代のころだったら、ガンガン聞いていただろう思っていましたが 笑

この曲を聞いて、ちょっと衝撃を受けました。

 

 

こちらもほとんど英語なので、歌詞はわからなかったのですが、

音の広がりが凄くて、希望感をすごく感じて、後で歌詞を見てみると

Changeという曲名だけにこちらも"アセンション"する人に向けての応援歌にとれる内容の曲です。

 

 

 

 

2曲とも、ちょうどアセンションがスピードを上げているこの時期にヒットしているのが興味深いです。

今自分に向き合っている人や、

まだ目覚めていないスターシード達に向けてのメッセージかな?

 

 

アーテイストの方々はよくメロディや歌詞が降りてくるということを聞きますが、

ご本人たちの自覚はない場合もあるのかもしれませんが、

スターシードの役割として、こういう曲を書いているのでは?

思います。

 

 

2グループとも久々に天才を感じます。

(チャネリングの才能にも)

 

 

私は、お蔭さまで気づきと共に、大きな山を乗り越えることが出来ました!

感謝感謝!

良かったら聞いてみてくださいね。