日本から始まるアセンション 今明かされる宇宙の真実 -2ページ目
神々と呼ばれていた方がたも、一人の人格霊としてその姿をさらけ出す



【神々と呼ばれていた方がたも、一人の人格霊としてその姿をさらけ出す】

聖書の中で多くのことが削除されています。
もともと書かれていたことが、みな削除されたのです。
彼が30歳までのことをほとんど書いていません。
それ以降のこともほとんど削除されているのです。

それは地上の者たちが、イエス・キリストという者を絶対視する、させんがために、都合の悪いもの、神格化できないものを、みな削除したという歴史があるのです。
それ以外にも、つくり変えていったという歴史があるのです。

もう、そのような無知蒙昧なものの中で、真実の神の使者としての役割というもの、神の思いというもの、天上界の方たちの思いというもの、指導者としておられる九次元の、インマヌエル、イエス・キリストの思いというものをほんとうに理解する、今日の姿というのはないと思うのです。

「それをほんとうに理解してほしいから、けっして、まつり上げた姿なんかで自分を好いてもらっても、好かれなくてもいいから、自分のありのままの姿を通して、わたしを神の姿の代弁者として、あなた方と同じ神の子として、わたしを見つめてごらん」 と、大いなる愛の中で、インマヌエル、イエス・キリストは地上の者たちにメッセージを送っているのです。

上に行かれれば行かれるほど、自分を買いかぶったり、自分をそれ以上の者にまつり上げようとする、そのような思いというのはなくなってくるものなのです。

今までは、その衣を着ることも、ひとつの、人類を指導するという意味においては必要だったかもしれない。

でも、今はもうそんな必要がなくなったから、神々と呼ばれていた方がたは、その衣を脱ぎ捨て、一人の人格霊、人間として、神の子の仲間として、地上の者たちに、その姿をさらけ出そうとなさっているのです。
<バプテスマのヨハネ>



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天使たちは、お互い讃え合うけれども、自分自身には厳しい



【天使たちは、お互い讃え合うけれども、自分自身には厳しい】

天上の天使たちは、天の御国の使徒たちはね、みんなお互いにいいところをひとつでも認めたら讃え合っているのです。

そして、互いに他人に対しては、ほかの者に対しては、少しでもいいところがあったら讃え合うのだけれども、自分自身に対してはたいへん厳しい者、それが天上界の天使たちの姿なのです。
そこの基本を学ばねば、天国に入ることは許されないのです。

あなた方はただ天国に入るだけではない。
天国にこれから来る地球のの多くの人びとを導く、その灯台として、その指導者として、あなた方はこれから立とうとしているのであるのなら、難しい方法論や理屈以上に、愛の原点というものを、神の御心の原点というものを忘れてしまっては、もうこの救済計画そのものができなくなるのだということ。
そのことをもう一度、わたくしは今日伝えたくて参ったのです。
<聖母マリア>



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神の子としての良心に問えば反省できる



【神の子としての良心に問えば反省できる】

あなた方を愛しているから、あなた方を愛しているから、この使命を全うしなさい。
あなた方しかできないよ。

母はけっして賢いことは言ってあげられないけれども、神の子として純粋なるおのれ自身に、あなた方の中に、魂の中に埋め込まれた神の子としての良心と呼ばれている、そこに問えば、あなた方一人ひとりが反省できるのではないですか。

そこをもってしか、そこをもってしか、あなた方は神の入り口の扉をノックする権利は与えられていないのですよ。

難しい方法論に走りすぎて、その赦し合う心、愛し合う思い、そのような波動に、そのあなた方のその思いに、天上界は応えて、このようなメッセージを送ってくるのだということ。
<聖母マリア>



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まばゆいばかりの愛にあふれた地球をみんなで願い続ける



【まばゆいばかりの愛にあふれた地球をみんなで願い続ける】

暗い、破壊的な、悲惨な未来をイメージしていれば、そのような未来を呼び込んでしまうものなのです。

明るい神の光に照らされた、まばゆいばかりの愛にあふれた地球を、みんなで願い続けるならば、その未来はまた、実現は近くなるのです。

思いとはそういうものです。
言葉とはそういうものです。

そしてそれこそが、愛そのものの表れていく本来の方向でもあるのです。

地上がこのようになぜ、最後のテストのときに悲惨な状態をもっているのか、神の愛を実現できずに失敗しかかっているかというと、サタンたちが惑わしたというよりは、サタンたちが提示するものを地上の者たちが、神が提示するもの以上に喜んで、要求しているということかもしれないのです。

そのような間違った方向に欲望が働いてしまっているという、その結果が今という現在を作っているのかもしれない。
<アウグスティヌス>



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地球人としての意識として、地球がまとめ上げられる時代がくる



【地球人としての意識として、地球がまとめ上げられる時代がくる】

いずれキリスト教もなくなっていくことでしょう。
ローマ法王庁ももう、時間を経ずしてなくなっていくのです。

天皇家がなくなり、ローマ法王庁もなくなっていき、多くの宗教がひとつのるつぼに投げ入れられ、大いなる根本的な地球教としての、ひとつの神理体系というものが打ち出される時代が参ります。
その基本をあなた方が打たれているのです。

今までのローカルな宗教と呼ばれて、打ち出されてきたものが、これからは地球教の神理として、地球人をひとつにまとめていく。
大いなる地球的な規模の政府機関というものを通して、地球人としての意識として、この地球がまとめ上げられる時代がくるのです。
<聖母マリア>



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