次回作の構想を練っている。あ、芝居のハナシね。
ずっとラストシーンをどうするか思いつかなくって悩んでいたんだけど、昨日仕事中にビビっと降りてきた。それもとんでもなくとんがったのが降りてきやがった。
これは、この作品の趣旨に凄まじく合致している。これしかないという気さえする。だけど、これがお客さんにどう受け入れられるのか、まだ確信が持てない。
でも、こーゆー時の直感って、だいたい正解なんだよなー。
はぁ、迷うわ。
でも、こんな風に色々思い悩みながら自分の作品と向き合うのって、やっぱり楽しい!!モノヅクリはこうでなくっちゃ!!
(書き下ろし)