昨日は午後栃木で打ち合わせ。

もう3回目だけど、本当に遠いと毎回思う。

新幹線を使えばもうちょっと早いかもしれないが、経費節約のため浅草から東武鉄道の特急きぬで向かう。

車内に4人のビジネスマン。2人が日本人、外人さんらしいが日本語が達者。

しばらくして、日本人が不忍池をなんと読むかクイズを出している模様。

案の定読めなかったが「東京の事はわからへん」と言ってたし、出身高校が去年甲子園に出場したとか言ってたから、もしかしたら見た目と反して日本国籍の関西人かもしれない。

映画スワロウテイルに出てきた日本語しか話せない白人を思い出した。


今日の新発見(真面目)

宮部みゆきの「ぼんくら」を読んでいたら

「閉(た)てきってしまった」と言う言葉がでてきた。

阿波弁の「その戸たっといて」は江戸時代の標準語だったの?