ゴールデンウィーク初日は、東京都写真美術館で開催されている
原点を、永遠に。ー2018― 


世界中の有名カメラマン95人の、35歳までに撮影された作品を限定して…という企画展。409もの作品を展示しているというのに、なんと無料!!
もりもりの内容にもりもりの量。 
後半だらけてきちゃったけど、美大卒の友人が、先生だ!先輩だ!後輩だと言ってくるのでちょいちょい目を覚ませてくれます。
美大生って、やはりカッコいいです。


つぎは渋谷に移動して、

地獄に到着。
都築響一さんの残酷劇場です。

エレベーターのドアが開いた瞬間から帝王切開の文字。最初から凄いです…。

見世物小屋の入り口みたい。

おう!ビックリしました。
ゾンビメイクをしたお姉さまらが談笑中でした。500円でゾンビメイクにしてくれるそうです。
にこやかな対応だけど、色んなとこから血がふきだしてました。笑 大丈夫なんでしょうか笑

旅で出会った残酷なもの、地獄巡りの写真が壁中に貼られています。
友人が、これどこ?これはなにしてるの?の質問にわりとすらっと答えられている自分にビックリなのと、日本、アジアの地獄巡りは大体制覇しているという実態を自覚させられ、自分で自分が怖くなった&誇らしく?もなりました。ってなに?笑

今年の夏はタイの地獄寺にいくので、一気に楽しみになりました。

まだまだ開催中なので、写真は控えます。


それにしても、昼に食べたベトナム料理。かなり美味しかったんだけど、にんにくが凄くて不快レベル。
まわりはもっと不快だったことでしょう。
すみませんでした。