人の考えとは、どれを取っても参考となる。
僕は過去に、野村克也さんの
「野村ノート」にて
野球基準であったけど、自分に向かう状況に備え、対策というと簡易的だけど、
『データ』に表していたのを読んだ。
それに対して、現在あと少しで読破となる
秋元康さんの「秋元康の仕事学」
こちらは相反する内容。
前にも書きましたが、ハウツーに近いけど、データに取るというより
予定調和を崩し、自由に生きて、そして目の前の縁を大切にしてゆく。
まだまだ深い内容は、
読んでいってから考えに更けよう。
仲井戸CHABO麗一さんと
佐野史郎さんによるギターセッションが⁉︎
曲は、ニールヤングのカバー。。素敵だ!
