マーベラス、「NO MORE HEROES 英雄たちの楽園」宣伝部長・ミノワマン選手がゲームについて語った!!by GAME Watch
ミノワマン選手は、ファミコン時代からのかなりのゲーム好きだと言うことで、現在ではPS3、Xbox 360を所有しゲームを楽しんでいるという。基本アクションゲームが好きだが、オールジャンルプレイするということで、現在プレイ中なのは「GOD OF WAR」シリーズの2作目(すでに3作目まで購入)、「龍が如く3」(やはりこちらも購入済み。シリーズ作は順番にプレイしなければならないのだとか)。懐かしいところではファミコンの「魔界村」、「ドルアーガの塔」、「グーニーズ」、PCエンジンの「マニアックプロレス」などの名前が挙がった。特に「マニアックプロレス」についてははまったらしく、4周したという。
ゲームについては「それほどうまくないのですが、これをやると決めたらとことん、何回もコンティニューしてやります。そこがアクションゲームの面白いところです。プレイしていると普段の集中力をゲームに合わせすぎて、力が入りすぎることがある。そこは(格闘技にも活かせる)勉強になりました」と語っている。
「NO MORE HEROES 英雄たちの楽園」については、「予想以上にストーリーが良く、良い意味で裏切られた。経験値を上げ、しっかり稼いでファッションなども決めることができる。ただ戦うだけでなくお金も貯めないといけないなどリアル」と解説。さらに「好きなのはトラヴィス・タッチダウンだが、気になるのはシルヴィア・クリステル。男性を引きつける動きをする。ゲームを作った会社は男の気持ちをわかってるなぁと思う」とコメントし、美人にもてあそばれる様が描かれていると語った。
ゲームでは、ある条件を満たすと解除される「VERY SWEET」と呼ばれるモードがある。これは女性キャラクターのコスチュームが過激でセクシーになるというモードで、ミノワマン選手は「やるとすぐ出るので、そこまで勝ち上がって欲しい」とアピールした。
ゲームではプロレス技も多数登場する。リアルプロレスラー・ミノワマン選手としては「タイガー・スープレックスやジャーマン・スープレックスが好きですが、(ゲーム内でも)出しやすいキャプチュードが好きです。自分の格闘スタイルにも合っているし。実際に今度、練習して試合で出したい」とコメント。ゲーム内では通信教育でビデオを見て格闘の技を習得するが、「ずば抜けた身体能力。自分も技を見ただけで憶えられる選手になりたい」とトラヴィス・タッチダウンが羨ましそうだった。
トークイベント終了後は、指相撲大会、プレゼント抽選会が行なわれ会場は大きく盛り上がった。最後にミノワマン選手は「ゲームの発売日は試合のようなもの。今日がその試合の日で、違った形の試合を終えたようで緊張したし、制作者の気持ちもわかった」と宣伝部長らしいコメントを残し、「好きなストーリーなので、最後までプレイして楽しんで欲しい。試合には魂をぶつけていくので応援よろしくお願いします」とアピールし締めくくった。
青木真也の全米デビューまであとわずか!
by DREAM
来る4月17日(日本時間18日)にアメリカ・テネシー州ナッシュビルのソメットセンターで開催される『STRIKEFORCE - NASHVILLE』。注目はなんといってもDREAMの大黒柱にしてDREAMライト級チャンピオン、青木真也の全米デビューだ。青木はストライクフォースライト級王座を懸け、同級チャンピオンのギルバート・メレンデスと激突。北米のMMAプロモーションに挑む同級日本人選手の不振が続く中、世界が認める同級トップファイターの青木が満を持してアメリカに乗り込む。この一戦は、全米三大ネットワークの一つであるCBSでゴールデンタイムに生放送。プロ個人競技の日本人選手がアメリカのゴールデンタイムに生中継されるのは史上初のことだ。「DREAMにとっての勝負というか、日本にとっての勝負」──。決戦は17日! 全米が見守る中、青木真也が格闘技史に新たな歴史を刻む!!
『STRIKEFORCE - NASHVILLE』
◎日時:2010年4月17日(土・日本時間18日)
◎会場:ソメットセンター(アメリカ・テネシー州ナッシュビル)
◎メインカード:
■ストライクフォースライト級タイトルマッチ
ギルバート・メレンデス(王者)vs青木真也(挑戦者)
■ストライクフォースミドル級タイトルマッチ
ジェイク・シールズ(王者)vsダン・ヘンダーソン(挑戦者)
■ストライクフォースライトヘビー級タイトルマッチ
ゲガール・ムサシ(王者)vsキング・モー(挑戦者)
PPVのTV中継かなり期待していたのですが
(;´∀`)・・・うわぁ・・・ 。
ミノワマン選手は、ファミコン時代からのかなりのゲーム好きだと言うことで、現在ではPS3、Xbox 360を所有しゲームを楽しんでいるという。基本アクションゲームが好きだが、オールジャンルプレイするということで、現在プレイ中なのは「GOD OF WAR」シリーズの2作目(すでに3作目まで購入)、「龍が如く3」(やはりこちらも購入済み。シリーズ作は順番にプレイしなければならないのだとか)。懐かしいところではファミコンの「魔界村」、「ドルアーガの塔」、「グーニーズ」、PCエンジンの「マニアックプロレス」などの名前が挙がった。特に「マニアックプロレス」についてははまったらしく、4周したという。
ゲームについては「それほどうまくないのですが、これをやると決めたらとことん、何回もコンティニューしてやります。そこがアクションゲームの面白いところです。プレイしていると普段の集中力をゲームに合わせすぎて、力が入りすぎることがある。そこは(格闘技にも活かせる)勉強になりました」と語っている。
「NO MORE HEROES 英雄たちの楽園」については、「予想以上にストーリーが良く、良い意味で裏切られた。経験値を上げ、しっかり稼いでファッションなども決めることができる。ただ戦うだけでなくお金も貯めないといけないなどリアル」と解説。さらに「好きなのはトラヴィス・タッチダウンだが、気になるのはシルヴィア・クリステル。男性を引きつける動きをする。ゲームを作った会社は男の気持ちをわかってるなぁと思う」とコメントし、美人にもてあそばれる様が描かれていると語った。
ゲームでは、ある条件を満たすと解除される「VERY SWEET」と呼ばれるモードがある。これは女性キャラクターのコスチュームが過激でセクシーになるというモードで、ミノワマン選手は「やるとすぐ出るので、そこまで勝ち上がって欲しい」とアピールした。
ゲームではプロレス技も多数登場する。リアルプロレスラー・ミノワマン選手としては「タイガー・スープレックスやジャーマン・スープレックスが好きですが、(ゲーム内でも)出しやすいキャプチュードが好きです。自分の格闘スタイルにも合っているし。実際に今度、練習して試合で出したい」とコメント。ゲーム内では通信教育でビデオを見て格闘の技を習得するが、「ずば抜けた身体能力。自分も技を見ただけで憶えられる選手になりたい」とトラヴィス・タッチダウンが羨ましそうだった。
トークイベント終了後は、指相撲大会、プレゼント抽選会が行なわれ会場は大きく盛り上がった。最後にミノワマン選手は「ゲームの発売日は試合のようなもの。今日がその試合の日で、違った形の試合を終えたようで緊張したし、制作者の気持ちもわかった」と宣伝部長らしいコメントを残し、「好きなストーリーなので、最後までプレイして楽しんで欲しい。試合には魂をぶつけていくので応援よろしくお願いします」とアピールし締めくくった。
青木真也の全米デビューまであとわずか!
by DREAM
来る4月17日(日本時間18日)にアメリカ・テネシー州ナッシュビルのソメットセンターで開催される『STRIKEFORCE - NASHVILLE』。注目はなんといってもDREAMの大黒柱にしてDREAMライト級チャンピオン、青木真也の全米デビューだ。青木はストライクフォースライト級王座を懸け、同級チャンピオンのギルバート・メレンデスと激突。北米のMMAプロモーションに挑む同級日本人選手の不振が続く中、世界が認める同級トップファイターの青木が満を持してアメリカに乗り込む。この一戦は、全米三大ネットワークの一つであるCBSでゴールデンタイムに生放送。プロ個人競技の日本人選手がアメリカのゴールデンタイムに生中継されるのは史上初のことだ。「DREAMにとっての勝負というか、日本にとっての勝負」──。決戦は17日! 全米が見守る中、青木真也が格闘技史に新たな歴史を刻む!!
『STRIKEFORCE - NASHVILLE』
◎日時:2010年4月17日(土・日本時間18日)
◎会場:ソメットセンター(アメリカ・テネシー州ナッシュビル)
◎メインカード:
■ストライクフォースライト級タイトルマッチ
ギルバート・メレンデス(王者)vs青木真也(挑戦者)
■ストライクフォースミドル級タイトルマッチ
ジェイク・シールズ(王者)vsダン・ヘンダーソン(挑戦者)
■ストライクフォースライトヘビー級タイトルマッチ
ゲガール・ムサシ(王者)vsキング・モー(挑戦者)
PPVのTV中継かなり期待していたのですが
(;´∀`)・・・うわぁ・・・ 。