鑑賞1010。「The DUFF」 | Act a fool
ケパサ、アミーガ!!







『The DUFF』観た。
THE DUFF / ダメ・ガールが最高の彼女になる方法


アリ・サンデル監督、
メイ・ホイットマン主演。
2015年、アメリカによるディズニー製作の青春ドラマ映画。

メイ・ホイットマン演じるビアンカは、ロビー・アメル演じる学校の人気者であり幼なじみのウェスリーに『引き立て役』と小馬鹿にされるが、正論であったため何も言えずに耐えるしかなかった。
その後、ウェスリーが成績が悪くアメフト部を辞めさせられるという噂を聞きつけ、これを好機に彼に勉強を教える代わりに、引き立て役の脱し方を教えてくれるように取引を持ち掛ける。次第に仲良くなっていくが、ウェスリーの元カノがそれを気に入らず、様々な嫌がらせをビアンカに仕向ける。。。そんな中、ビアンカは自分らしさとは何か?と言うことに気付き、その自分らしさを磨くことにする。

Desighnated Ugly Fat Friend』が『Duff』ということを初めて知った。まぁ、絶対に使うとは思わない言葉だけどね。典型的な青春コメディ映画であるため、安心して観ていられた。でも、メイ・ホイットマンがそれほどUglyではないので、そこに関しては感情移入するには難しいのかなぁ。でも、自分が高校生であったなら、共感できる点は多々あったハズ。













映画サイコー!!













アデュー!!