えぇと……
小説upできてなくてすいません(汗)
テストが来週からなので
少しおくれますが
ご了承ください。
byりゅーへー
ここは
平成学園2年A組の教室
今は昼休み
生徒はそれぞれ
思い思いの事をして
過ごしている
そんな中
山田は何故か不機嫌だった
知『ねー山ちゃん』
山「・・・・」
知『山ちゃんってば!』
山「・・・・」
知『山ちゃんったら!
聞いてんの!?』
山「何…」
知『なんでさっきから
そんなに不機嫌なの??』
山「別に…てか知念に関係ないでしょ」
知『何だよそれ!?
人が折角心配してんのに!』
山「頼んでないし」
そういうと山田は
何処かへいってしまった
知『なんなんだよ…もう…』
「ちーねん!」
聞き覚えのある声に
顔をあげると
そこには有岡がいた
知『大ちゃん…』
有「どうした?知念
元気ないぢゃん」
知『うぅ…ぅ…』
有「えっ!?何!?
なんで泣いてんの!?汗」
知『ひくっ…ひっ…』
有「とりあえず
ここじゃあれだし、
屋上いこ」
知『コクッ…(うなずく)』
二人は屋上へ向かった
続く
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今回は連作になります
何話まで続くか
わかりませんが
暖かく見守って下さい
m(_ _)m
ちび