∞のベーコンでレタスな小説    たまに気象組・平成跳だす。

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関ジャニ∞のベーコンレタスな小説です。
全てもーそーです。

パクリ禁止ですよ^^

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緊急です!!
京セラにて関ジャニ∞コンサートが明日から開始されます。
一人のエイターの提案で2つの公演にて関ジャニ∞感謝を伝えるためエイター全員で歌を歌うそうです。
今画像サイトにて反対意見が大量に出ています。
関ジャニ∞、エイターに迷惑ですし、スタッフにも迷惑がかかります。
関ジャニ∞初五大ドームツアーが失敗する可能性があります。
関ジャニ∞が一番悲しむんじゃないでしょうかあせる
ブログを読んで行けなかったエイターも悲しみますあせる
それに知らないエイターが混乱する。
この提案を考えたエイターは確実に決行すると言っています。

アメーバブログ、その他ブログ、メールやいろんな場所でこの文を広めてください!!
今に言うと反対意見者が賛成意見者より多いです!!

制限期間はあと2日~1日!!

お願いします。

エイトのコンサートを成功させましょう!!
エイトの嬉しそうな顔を見ましょう!!







回って来たので載せます。




渋谷すばる、

~屋上~


有「なるほど…
そうゆうことね…」

知『コクン…』


一通りの話を
聞き終わると有岡は
知念の頭に手をおき
有「よし!俺に任せろ!」
とニコっと笑った


知『任せろって
何するの??』

有「俺が
山田と話してくる」

知『話してくるってあせる

有「心配するな(^w^)
ちゃんと話してくるから
それに俺…」


切なげに
知念を見つめる有岡


知『??』


しかし、
すぐに目線を外し


有「なんでもない(^_^)
とにかく任せとけ!
そろそろ教室窓ろうぜ!」

そういって
扉に向かって歩きだした


すると扉が開き
そこにいた人物を見て
二人は驚いた


有「山田…」

知『山ちゃん…』



そこにいたのは



山田だった








━━━━━━━
だいぶ遅くなって
すいません(^_^;)
なるべく早くできるよう
頑張りますあせる





-橙side-


今日は久々のオフで昼すぎまで寝てました。



ふと外を見ると雲一つない綺麗な青空



こんな日こそ散歩するには絶好の天気なのに昼すぎまで寝てた僕は外に出る気力さえなくなっていた。



橙「こんなときすばるくんがいてくれたら  なぁ……」


---ピンポーン…‥‥


そんなことを思っていたら誰かが来たみたいです。


橙「はぁい……」

-ガチャッ

そこに立っていたのはさっきまで散々想っていた人がいた……。


赤「………。」

橙「……すばるくん……‥‥?」

赤「…………。」

橙「どうしましたか?
  とりあえず中入りましょ?」


そう言ってみたけど、すばるくんは動かなくて何か言いたそうに僕を見ていた。

橙「すばるくん………?」

赤「………散歩いかんか?」


僕がさっきまで考えてたことを言うからびっくりした。

赤「……………りゅー。」

橙「あ、すいません(汗)
  今から準備してくるので待っててくだ  さい。」





そして準備を終わらせて玄関に向かった。

橙「お待たせしましたっ。」

赤「………遅い」

橙「すいません。」

赤「………はよいくぞ」

橙「はいっ^^*」



やっぱすばるくんはすごいです^^

僕が思ってることがわかってるから。




あ、手を繋いだら耳まで真っ赤にして悪態つかれました^^*


まぁそんなすばるくんもかわいいですけどね^^?








-END-


また駄作ですいませーん(汗)






white:∞りゅーへー∞