ヒーリングハンドの竜太の健康大辞典

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⭐︎アミノ酸等 ⭐︎

私はこの表示が書いてある食材や食べ物は自分では絶対に買って食べることはありません、「アミノ酸等」は化学調味料ですからね、だからこの裏には相当な添加物が隠されています、
グルタミコ酸調味料など何種類でも入れてみいいので
色んなバリエーションで旨みを出すことができます、私が
知る限り、ほとんどのお菓子にこの調味料が含まれいます。
お菓子だけでなくほかの食品もそうです、お惣菜コーナーでいかにも手作りそうなものでこの『アミノ酸等』の表示があるときがあります。

そこまで気にしてたら食べるものがなくなるという人もいますが、ちゃんと色々チェックすれば食べるものいくらでもあります、普通の無添加の醤油から塩までお店にちゃんと置いています、添加物が入っていないお菓子も食材もちゃんと見れば置いてあります、すこしもちろん割高ですがね、しかしそこをケチって寿命を縮めてもしょうがないですからね、せっかく1度限りの人生ですから、楽しんで体に良いものを食べ、健康的に長生きしたいですよね。

そうするためにはもちろん食品見分けるための知識が必要です、これから食品を見るときは、値段だけでなく原材料をチェックしましょう、その癖がつけば酷い食材を買わずに済むはずですよ、とりあえず『アミノ酸等』には気をつけましょう。

最近この呼吸について、色々な情報を得たのですが、当たり前のことなのですが、口呼吸をしている人は病気になりやすいのです。 

私もどちらかといえばというより、完全に口呼吸をしていたほうで、よく口が開いてるよといわれます。 

そういう人はもちろんのども痛めやすいです、しかしそれ以外にも口呼吸の害は多くあります。 

例えばこのような感じの人が口呼吸をしています。 

1.朝起きると、のどがヒリヒリする 
2.唇がいつもカサカサに乾いている 
3.食べる時に、クチャクチャ音を立てる 
4.無意識のうちに口が半開きになっている 
5.いびきをかいたり、歯ぎしりをする 
6.横向きやうつぶせになって寝るくせがある 
7.上下の唇で厚さに著しい差がある 
8.口の端がいつも下がっている 
9.歯の噛み合わせが悪く、片側でかむくせがある。 
10.歯並びが悪く、歯と歯の間にすき間が多い。 

私はこの項目ほとんど当てはまります、完全に口呼吸をしている証拠でしょう、歯軋りなんて周りからよく言われますからね。 

翌朝はのどが渇くのはこのせいでしょう。 

口呼吸で常に口を開けていると、口の周囲が緩んで舌が気道をふさぐようになり、睡眠時に呼吸が止まったり、昼間、突然激しい眠気に襲われる睡眠時無呼吸症候群の原因になることも知られているそうです、日本人のほとんどの人が口呼吸をしているそうで、昼間に眠気に襲われるときのある私が当てはまる。 

ということで解決策なんですが、それはシンプルで鼻呼吸をすることです、鼻呼吸は鼻腔(びくう)を通る間に浄化、加湿されるので肺が酸素を吸収しやすい形で送り込まれるのに対し。 

本来呼吸器官でない口で吸った空気は、空気中に漂う細菌やウイルスなどの有害物質がろ過されないまま、直接、体に取り込まれてしまうのです。 

人間は鼻と口の両方で呼吸できるのですが、ほ乳動物は普通、鼻だけで呼吸するそうです。 

言葉を話す人間は、気管から口へ空気が出せるよう、気管が鼻だけでなく口ともつながっているので口でも呼吸できるようになっているようです。 

ですから専門化が言うにはスポーツなどを健康のためにしているのは健康に良くないといわれていました、特に水泳は口呼吸ばかりで最悪だということだそうです。 

ということを知り私も鼻呼吸を徹底的にしようと思いますが、これまで完全に口呼吸だった私にとってはかなり意識しないとできません。 

まずは夜は湿ったマスクをぬるま湯でぬらして寝る方法を試してみます、口に皮膚専用のものを買っておこなう方法もあるそうだ。 

そして普段は背筋を伸ばし、胸を張り、肛門(こうもん)を締めるようにして腹式呼吸するのが良いそうです、あと呼吸は鼻から吸って口から吐くのではなく、鼻から吸って、鼻から吐くというほうが理にかなっているそうなので、気をつけていこうと思います、呼吸はいままで軽視してきましたが、非常に重要のようなので(特に私は)外人並みの私の高い鼻で周りの空気を吸っていこうと思います。 

もしお子さんや友人がそのようなことをしていた場合は注意してあげてくださいね、早ければ早いほどよいそうなので。 

こんにちは中村整骨院スタッフの竜太です。

 

今日はうちの治療コンセプトにある

『構造機能を正常にして、痛みが出にくい体づくり』と『マイナス10歳の身体を作る』

というものがあります。

 

マイナス10歳の身体づくりということですが、20歳で10歳に見えるということではなく

 

例えば40歳になってもいい意味で30歳以下の見た目と身体も30歳以下の人ぐらい動くし

身体の不調も少ない人のことです。

 

それを維持するには身体の歪みをなくしていくことが重要です。

 

姿勢でいうとゴールデンラインと言って耳の穴・肩・股関節・膝・足首が

一本結んだラインのところにあるべきものがある状態です。

この状態が人間にとって一番負担がかからない状態です。

 

それを基準にうちの患者様は歪みを良くなったかなどを見ていきます。

 

あとは見た目が10歳若いとはどのような状態をいうのかというと

まずは多くの人がいくつかの基準をもってその人の年齢を判断します。

①肌質

②髪質

③声質

④体型

⑤笑顔

⑥ファッショjン

⑦アクテョブ度

など見た目以外の部分もありますが、これらで多くの人はその人の若さを図ります。

 

特に肌のはり感やほうれい線やクマなどから年齢を感じやすくなるので

そのあたりのケアをしている人としていない人では大きな差が出ます。

 

先日同僚のスタッフに小顔矯正をして脳脊髄液の流れやリンパの流れや血流を良くしてもらったら

顔がかなり変わりました、目元のしわも消えましたし、片方だけ笑顔になったときに骨格が上がらなかったのですが

終わった後は上がるようになり、頭の大きさが4分の3くらいになったと感じるくらい小さくなりました。

 

それだけ人によっては頭もむくんでいて、それだけで老けて見えたりします、僕も終わった後はそれだけで3~4歳若く

なった気がしました。

 

僕もおかげさまで現在34歳ですが、見た目は26~27歳と言われます。

10歳若いまではいかないですが、まだ若く見られるほうです。

 

今後とも多くの人に若々しくいれるノウハウを届けれたらと思いますので、色々発信していきます!