6.23 命の感謝祭
龍宮城プロジェクト
舞台裏の
指揮を取ってくれているのは
コンスタントグロウ
謝花勇武(じゃはな いさむ)さん
勇武さんは
「生き方」や「在り方」を
存在で示してくれている
私たちは
存在しているだけで
生きているだけで
それだけで素晴らしい!
自分の存在を
自分で認めて
周りの人と繋がって
感謝に満ちて
あなたがいるだけで
私がいるだけで
ただ
「それだけでいい」
勇武さんの曲は
本当に本当に
心の奥深くに沁みます。
歌詞の意味をじっくり味わいながら
何度も聴いてみることを
お勧めします✨
私は、スタッフの打ち合わせで
お会いすることが何度か。
そこでみる勇武さんは
周りに
たくさんの
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。
「ありがとう」
が飛び交っています。
言葉だけじゃなく
空気感で
「ありがとう」が
飛び交っています。
それは
勇武さんの存在自体が
感謝そのものだからかな。
そして、この大きな舞台を動かすために
「全体の善」をよく観察していて
判断も的確。
そして
愛とユーモアのセンスで
場を和ませてくれる。
も〜、みんな
一瞬で大好きになっちゃいます💞
そんな
柔らかいながら
パワフルな
エネルギーの勇武さんは、
進行性の難病
「脊髄生筋萎縮症」で
電動車椅子の生活です。
勇武さんの姿を見て思います。
障がいって
社会がこれは「障がいです」って決めて
社会の決めた枠に入ると
「僕は障がい者だから」って
障がい者らしくなっていく場合も
あるのかなぁって。
(個人的な意見ですが。)
勇武さんに出会うと
そんな枠を外してくれます。
「僕が出来ないことは
やってくれる人がいて、
僕ができることは
120%のエネルギーを使う。」
「僕がいて、あなたがいる。」
「あなたがいて、僕がいる。」
視線や言葉の一つ一つに
そんな在り方を感じます。
しかも!
バンド活動をしているだけではなく、
裏監督だけではなく、
ミリオンセラー
ならぬ
ミリオン配布!
を目指している!
100万人の人にCDを無料配布!
ワォ✨
それが明後日、叶っちゃいます!!
龍宮城プロジェクトには
たくさんの愛溢れる人が関わってます。
自動的に心の扉が
開いちゃいます💞
ぜひ、会いに来てください。![]()
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(スタッフブログ 志穂)




