はいたーい☆

 

 

龍宮城プロジェクトブログSNS情報発信担当マーリーやいびーん☆

 

 

今日は沖縄は台風のように雨風にぎわっております龍虹キラキラ

 

 

そして龍宮城プロジェクトに参加した方たちも、興奮冷めやらぬまま・・・という感じですね虹キラキラ

 

 

マーリーも今日くらいから心も体もやっと落ち着いてきましたので、イベント当日に感じたこと、思いをこの場を借りて書いていきますね~ニコニコ(ブログ担当の特権ラブラブ笑)

 

 

イベント当日は、マーリーはママとして楽しませていただきましたキラキラ音譜

 


会場入り口ではお魚や人魚がお出迎えクマノミフグかに座

娘も魚のお面をもらって、手にはリボンをつけてもらい、本当に龍宮城の入り口のようでした虹キラキラキラキラ

 

 

リアル人魚ラブラブと浦島太郎流れ星もいる~うお座カメラブラブ(そして娘、緊張する~)

 

 

オープニングのマリエさんのあいさつで涙が溢れ。。。

 

 

幽玄な「かぎやで風」で龍宮城プロジェクトの幕が開けましたお願い

 

「かぎやで風」は今日の喜びを何とたたえることができましょう。まるで蕾の花が朝露をうけて、咲き開いたような心持ですという歌です。

 

 

沖縄では結婚式などでよく耳にする歌なのですが、この日に限ってはこの「喜び」という言葉が胸に響いてきましたラブラブ

 

 

実は、イベントに向かう車の中で、急に涙が溢れて

 

 

「このいのちを繋いでくださったご先祖様、ありがとうございました。喜びのままに、魂のままにこのいのちをつかいます」

 

 

そんな言葉が自然に出てきました笑い泣きビックリマーク

 

 

あの悲惨な戦争を乗り越えて、守られ繋がれたいのち。

 

 

このいのちは私だけのものではなく、繋いでくれたご先祖様たちの思いが込められている。

 

 

そして、ご先祖様たちの思いとは、歓びのままに、魂のままに生きるということ。

 

 

琉球が龍宮城・竜宮だった。

みるく世の始まりだった。

 

 

そんな思いがご先祖様たちへの感謝と共に溢れていました龍キラキラ

 

 

 

そして、会場では清太さんが描きおろしたあの巨大な龍・竜がずっとうごめいているようなイメージでしたラブ

 

 

 

大人が心の底から楽しみ喜びを表現している会場音譜音譜

 

 

私の娘も思いのままに過ごしました爆  笑

清太さんの講演が終わった途端、お腹すいたと言って会場を出て、

 

 

アイタル食堂さんのヴィーガンカレーラブラブ

他では食べられない美味しさラブ

(ぜひ、店舗出してほしいっビックリマーク

 

 

Lucyさんの「童神」を聞いてマジで寝てしまう天使

 

 

全力で「パプリカ」を踊りきり爆  笑音譜

 

 

 

そして、満足したらしく帰ると言い始め。。。。。。。。笑い泣きビックリマーク

だから、マーリーは当日、フィナーレまでいられなかったのビックリマーク

なんという無念っ笑い泣き

 

 

 

フィナーレのカチャーシー踊りたかった------お願い

 

 

 

沖縄のおじい、おばあは何かあるごとに三線片手に唄い踊り始めるのだけれど、カチャーシーの「カチャー」っていうのは、「かき混ぜる」という意味

 

 

沖縄は侵略とか、戦争とか、基地問題とか、そういった歴史を歩んできたけれど、その中で生きてきたおじい、おばあたちはカチャーシーを踊って湧き上がる喜びも悲しみも「カチャーして(かき混ぜて)」乗り越えてきた。

 

 

「だぁだぁだぁ」って抱き参らせてきた。

 

 

この「ウチナーヌチムグクル(沖縄の精神)」がきっとこれからの世界を変えていけるんじゃないかと思う。

 

 

良いも悪いもない、「ただ在る」という宇宙的な意識に繋がっている気がする。

 

 

それは本来の女性性の特性にも通じている。

 

 

女性性と男性性の本来のバランスを取り戻し、真の調和の世界が実現され、

 

 

そして、一人ひとりが「わたし」を生きることができる世界。

 

 

そこから生まれる「ミルクユー(弥勒の世)」。

 

 

いのちの輝き、百花繚乱キラキラキラキラ

(Lucyさんが「いのちの歌」を歌っている時に、本当にこんな風に花が咲き乱れた地球が宇宙に浮いてるヴィジョンがみえたさぁハイビスカスキラキラ

 

 

琉球が龍宮城・竜宮だった。

みるく世の始まりだった。

 

 

 

本当に素晴らしいイベントでした!!

 

 

あと、もう一つ、伝えたいことがあります!

結局、マーリーはフィナーレまでいることはできず帰ったのですが、帰りの途中、中城辺りを運転していた時のこと。

 

 

コンベンションセンターからたくさんの光の粒が空に立ち昇り、それが光の柱のようになっているのがみえましたアップ

(それがちょうど15時半から16時になる前くらいの時間帯で、イベントが終わったころでしょうか?)

 

 

その光の粒は、ご先祖様たちの御霊のようにも思えました宝石白天使キラキラ

 

 

「あぁ、光の柱が本当に立った」と思いました。

 

 

会場から離れてもこのように感じることができたのを嬉しく思いましたし、静かな喜びを感じていましたお願い

 

 

その時の感覚を、うまく言葉で表現することができないのですが、奇跡とはこういうものなのかもしれないと思っています。

 

 

主催の仲村マリエさん、イベントに関わったスタッフの皆さん、龍宮城プロジェクト、本当に本当にすごいイベントでしたキラキラ虹龍虹キラキラ

 

 

このように関わらせていただき、本当にありがとうございました!!

 

 

そして、来年。。。。。。笑

これは始まりなのかも。。。。。笑