何故書き下ろしをする様になったか。隆悟物語^ - ^
こんばんは🌇
感謝してます。
今日は、
上手く書けるか分かりませんが
(多分誤字や書き間違えがあるので御了承くださいませ)
書いてみます。
私は
離婚を経験しました。
(いきなり^ - ^)
はい
この離婚により
今こうして幸せに生かして頂いております。
高校を出て
専門学校を卒業して
会社に勤めて1年。
付き合っていた彼女との間に子どもを授かりました。
いわゆる
出来ちゃった婚です。
可愛い可愛い
娘がこの世に生まれて来ました。
若き青年
りゅうごくんは
まだ社会にでて
1年にして
子どもを授かり
お父さん。パパになることになりました。
その時のお嫁さんは、高校卒業したばかりの
若い可愛い彼女でした。
彼女は東京の高校を、出て
妊娠している事が分かり
りゅうごくんの元にくる決心をして
群馬県に移り同居することになりました。
子どもを授かり
若き夫婦は
新たな生活を始めます。
子どもの可愛いさゆえ
本当に可愛くて可愛いくて
新鮮な結婚生活
楽しい毎日
それは
無我夢中です。
可愛い赤ちゃんとともに
まだ若き夫婦は、見よう見まねで
子育て?のような格好ですが
本当にただただ
毎日を一生懸命に
生活をしていくのでした
休みの日はお出かけ
仕事の日はお弁当を作ってくれたり
大型連休には
旅行したり
コツコツ貯めたお金で
おもちゃやプレゼント🎁を購入したり
楽しい結婚生活
1年2年と月日は経ち
2人の子供が誕生しました
これまた
可愛い可愛い女の子💕
チヤホヤされて
2人の娘は
「可愛いですね」って声かけられる
長女は、無意識ながらやきもち?嫉妬?
不機嫌になったり
駄々こねたりするようになる
若き夫婦は無我夢中です
なんせ見よう見まねだから
そりゃ大変ですよね
私は
建設会社に勤めていました。
4年目になり
世の中の景気もあまり良い話は聞かないような状況
お給料もなかなか上がらずに
さぁどうしようか?
りゅうご青年は考えます。
「よし、独立しよう!」
なんせ
無鉄砲❓と言うか
そこまで自分では
無鉄砲って思ってないですが
何せ
不器用なところもありつつ
やると決めたらやる!!
会社の先輩も応援してくれたり
良い先輩に恵まれ
独立しました。
建設会社独立。
やるのは容易い
始めるのは簡単なれど
さて
これからどうする?!
親にも
妻にも
相談や計画もなしに
始めました。
会社。
名前を考え(栗建興業でのスタート)
この栗建興業という名前は、子どもに付けた名前を見てもらった姓名判断の先生に相談して決めた名前です。抜群に運の良い名前を授かりました。
名刺をつくり
さぁスタート
会社にいた
後輩が
一緒に働きたいと
2人でスタートして行きます。
技術も資金もない私
さてどうなるか?
実家が大工さんで(建築会社)
家の基礎工事や外構工事など
そこから始めていくことになります。
(これが頭にあったから独立したのかもしれない)
親も協力してくれたりしたので
その辺は
非常に助かりました。
さて
若き夫婦が2人の子供を育てながら(本当は子どもに育ててもらっていたのが正解)
毎月のお給料でやりとりしていたのが
独立したので
不安定というか
お金の回り方がガラッと変わります。
嫁さんもそんな世界にもちろん経験もないし、やり方も分からないし、無我夢中です。
独立したら
仕事を増やしいくための営業や依頼をされてから
見積もり→交渉→現場着工→完成→請求書提出→集金
その一連の事が当たり前のようにこなせて
資金が回って行きます
現場着工して完成するまでは、材料や、人件費その他は、自社で賄います。
(会社をしている人は(特に建設建築関係の人からしたら当たり前の話ですが)
私が経験した感想を書くと
社員で働いていた時と
建設建築土木会社を
営んで行くことの
お金の流れは、全然違ってくる
当たり前のことですが
若き妻
若き社長となるパパ。
ママもパパも
子ども2人と独立した会社を運営していくことになります。
がんばればがんばるほど空回り❓
のような状態になって来ます。
特に
ママは
子ども2人
そして
旦那であるパパのお弁当や家計のやりくり
もう大変ですよね。
本当に良くやっていたなぁ
えらかったな
大変だっだよなぁ
無我夢中でもよくやれてたよなぁ
思い出すと泣けて来ます🥹
若き社長。親方。
若きお父さん。パパは、
とにかく
やるしかない
本当無我夢中でやっていく
それが
やればやるほど
資金も家族も大変になってくる。
心も余裕がなくなってくる
コミニュケーションも少なくなる
保育園に預けて
妻も共働きすると言う矢先に
別居をすることとなります。
精神的にお互い限界のような
もうお互い心が通じ合わないような状態
そうなると
あれがダメだ
これが悪い
あんたのせいだ
お前のせい
お互い
悪いところが目につき
お互いを
攻撃し合う
言葉も汚い言葉も時に吐き出したり
子どもの前では
喧嘩しないようにしようって我慢しても
限界がくる。
自分ももう精神的にも限界?
(これは書くと切ないので書かないようにしたいですが)
若き嫁さんにもっと優しくしてあげれば良かったな
もっとちゃんと話を聞いてあげれば良かったな
もっと
話をしてから独立したら良かったよな
2人の子供を育てながらがんばっていた嫁さんをもっと気持ちを察してあげればよかったな
もう書き出したらキリがないくらい
謝らなければいけないことがあるな
結果
嫁さんは。少しうつのような状態になりかけ
子ども2人連れて
別居することになりました。
ぼくは実家に帰り
妻と子ども2人は、隣の県へ移り住み
これからどうしようか
悩み考えながら
また子どものために
仲良くなりたいと
連絡取り合いながら
その移り住むアパートにぼくも一緒に暮らすようになりました。
しかし
もうお互い離れた心は、元に戻ることはありませんでした。
ぼくは
子ども2人をなんとか
自分の元に連れて帰りたいと
最愛の子どもと離れるのが
辛くて辛くて
(毎日泣いてた( ;∀;)
(ここは
あまり書きたくないところですが
やはり大切なところかなと思うので
書かせていただきます。
なんの為にがんばってきたのか我慢して来たのか
それは愛する子どものため
その子どもと離れたときに
もう夜になると
悲しくて
涙が溢れる🥲
まくらがびっしょりになるくらい泣けてくる
夜
それの時間をさけようと
夜の飲み屋に行くことになる
ちょうどその時
同級生が居酒屋とキャバクラをオープンしたりしたのもあって
毎日のように飲み歩く
朝まで呑んで帰ってくるのもしょっちゅう
代行車の運転手がもう覚えてられているので
寝てても家に送ってくれる
そんな
日々を過ごすなか
子どもをどうするかの親権争い?!
調停をすることになります。
ここからの話もあまり書きたくないので
細かくかくのは
しないで
端折ります。
(書きたくなのに読みたくないでよね^ - ^)
ここの前に
少し変な出来事がありましたがここでは書かないでおきます
そして
離婚することになります。
子どもとは
養育費を払う条件で会えるようになり
お互い別々の道を、歩んでいくこととなります。
子どもたちと別れた妻にごめんねをたくさん言いたい気持ちと。
自分を責めてしまったりする罪悪感のような気持ちに苦しみます。
その一連の流れの流れ
毎日が
真っ暗なように気持ちになって
お酒に明け暮れているような毎日を過ごしている事に
一緒に働きたいていた
お坊さんの仕事をかねながら
うちの会社で先頭に立って
やってくれてた久保さんから
小冊子を頂きます。
「知り合いの住職から頂いたので良かったら呼んで」
その小冊子は
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」五日市剛さん著書
この小冊子を読んだとき
震えたような
感動を覚えてます。
小さいころから
父親が毎朝
般若心経を仏壇でお経をあげてました。
いつもそれをみて真似したりしてました。
中学生のこと
心の悩みにぶつかり
般若心経の本を買って読んだ記憶があるけど、全く分からず
この小冊子を読んだとき
「これだ!」って直感を、感じました。
そこに書いてあった内容がとても衝撃的でした。
嫌なことあったら「ありがとう」
良いことあったら「感謝します」
運を良くしたければ「ついてる」
言葉は言霊といって
先に叶った言葉を発すれば良い
「○○が手に入りました。感謝します」
「○○が叶いました。感謝します。」など
そして
そこに
松下幸之助さんの話と斎藤一人さんの話がありました。
松下幸之助さんは父親から少し話は聞いていたので名前は知っていました。
斎藤一人さんは
この小冊子で初めて名前を知ることになりました。
ここで書いてあることは、「ついてる」ことのお話
特に
一人さんの話はもう衝撃が走りました⚡️
累計納税金額日本一の斎藤一人さん
なんと中学出の大金持ち。
一人さんに会いたい。。。
心がふわっと
温かくなった記憶があります。
ある記者が一人さんに質問します。
「どうして斎藤さんはお金持ちになれたのですか?」
一人さんは
「それは運が良いからなれたんだよ」
記者
「どうすれば運が良くなれるのでしょうか?」
一人さん
「ついてるって言えばいい」
えーーーーーー!?!?
あまりの衝撃にびっくり⁉️です。
ついてるって言ってればお金持ちになれる!?!?
❓です!^ - ^
一人さんに会いたい。
この人にあってみたい
会って話が聞きたい。
一人さんを知りたい
一人さんから学びたい
その気持ちが強くなり
本屋に行って探したらありました。
『変な人が書いた成功法則』
『ツイてる!』
このを買ってすぐ読みました。
もう読めば読むほどハマっていきました。
とくに
天国言葉と地獄言葉をしり
言いまくりました。
会社でも天国言葉
書いて貼ったりしました。
子どもも別れ
離れ離れなって
たまに会うのですが
もう感情が泣けてくる辛くなる
そんな時
天国言葉を唱えながら
心を癒していきました。
もしかしたら
子どもたちがこれに出会わせてくれたのかもしれません。
もちろん別れた奥さんも
もう感謝しかありません。
一人さんをしると
「子どもは親を選んで生まれてくる」
「だから選んでくれてありがとうなんだよ」
親を、選んで生まれてくる。
それまでは
「こんな親の元に生まれてごめんね。悪かったね。離婚しちゃってごめんね。離ればなれになってしまってこんな未熟な親の元に生まれてごめんね」って
ごめんねの気持ちがずーっとありました。
謝っても謝っても悔やみきれないくらい
ごめんねの気持ちと罪悪感の悪い気持ち。
もちろん奥さんにも。
そんな気持ちが一掃したかのような
晴れ晴れとしたような気持ちになれたのが
一人さんのお話
「子どもは親を選んで生まれてくる」
そして
夫婦というのは
「一番相性が悪い人と一緒になるのが夫婦関係」
だから
夫婦関係上手くいくコツは
「相手を変えようとしないこと」
「相手に期待しないこと」
この二つをすれば良い
あと
夫婦というのは
「人は変わらない」ことを学ぶため出会う
さとる
夫婦の修行ですね
そして
親が子どもを育てるのでなく
子どもが親を育てていく
逆なんですよね
このようにまるで逆転するかのようなお話を聞いて
本当人生がみるみる明るくなって行きます。
仕事での考え方もまるで違う
「楽しいから成功するんで、成功したから楽しいんじゃないですよ」
「改良千回成功に至る、今が最高、今が最低」
今が最高?
今が最低?
過去から見たら今が最高!!
未来からしたから今が最低ライン!!
もう感動でしかありません。
そして
前橋にある
「まるかんのお店オーロラ」さんに出会う事になります。
高津きみ花先生と英樹さんに出会う
それが人生を大きく輝く瞬間でした。
お店でサプリを購入すると
一枚のCDを確か50円で頂きます。
そのCDが
「地球が天国になる話」
この話が
人生を光にしてくれます。
劣等感の克服
不幸の最大の原因は劣等感。
劣等感なんだ。
つまりコンプレックス
それを克服するために地球に
生まれてきた。
この話を聞いたとき
仕事でいつも怒ってくる営業の人がいました。
その人の事が浮かび
「あーそうか。劣等感なんだ」
なんだ!って気づくと
何故かその人と仲良くなれたのを覚えてます。
これは、
今まで経験した離婚もそうだなぁって
振り返る
もちろん
子どもと別れた悲しみや悔しさはまだまだ拭いきれなかったけど
あとはお金のこと。
養育費も再婚してから
払わない選択をして
子どもとも会わなくなり
また
新たな生活を始めます。
その彼女には本当お世話になり
一人さんのことを一緒に学んでいくことになります。
そして
オーロラさんと出会い
サプリも飲み始め(その頃はスリムドカン、青汁酢)など
そして
顔にツヤを出し
キラキラアクセサリーつけて
笑顔と言葉(天国言葉)(地獄言葉は言わないように心がけて)
人の幸せを、願い
ついてる!ついてる!をたくさん言って過ごして行きます。
そんな中
「まるかんのお店くりけん」を始めます
それから
話を端折りますが
建設会社を、辞める事なります。
地球環境にいい事をしよう
コンクリートを毎日打っていく仕事から
コンクリートを剥がして
木を植えよう!と
気持ちをチェンジして
一気に
業態チェンジ
またまた
隆悟さんは
会社を一気に変更していく
この時の彼女と結婚することになり
会社も業態チェンジ
下請けから元請けに変更⁉️
コンクリートから造園業⁉️
パソコンを購入し
CADを導入し
プランナーの資格をとり
庭の仕事を提案して業者に頼む形態にする⁉️
そんなこんなをやりとりする中
心は迷走していきます。
「何がしたいの?」
問いかけに
「わからない」ようになり
その時
精神的な本にハマっていました。
毎日本屋で本を買い漁り
毎日読み
いろんな本を読んでいく
読めば読むほど
ハマっていく
精神世界
一人さんの本だけでなく
他の人の本も多数よむようになり
共通点を見つけ
感激する。
その繰り返し
精神世界は
いわば迷宮な世界
こう思えばそうなるの世界
どんどんハマっていきます、仕事もせず。^ - ^
その時
仕事をどうするか
探しながらだったので
いろんなセミナーに出た
居酒屋てっぺんの大嶋啓介さん
頼まれごとは試され事、中村文昭さん
そして路上詩人を始めた人、てんつくマン
てんつくマンの「天国はつくるもの」Part 1とPart 2をみて
心が動きます。
メルマガを読んでて
「路上詩人になりたい人!」
路上詩人塾
その目を見てインスピレーションで言葉を書く
中村文昭さんの師匠である田端俊久さんのお話を聞いて
九州阿蘇にある「賢人塾」に行きました
その時に
水の湧き出る
白川水源にて
西山嘉克さんに
インスピレーションで初めて書いていただきました。
その時の、感動もあり
路上詩人やってみよう!と思った。
もっと言うと
地球環境も良くしたい
子どもたちに認めてほしい
日本を、旅したい
親のレールから自分で決めて
人生を、歩きたい
身軽に仕事を、自由にしたい
言葉。言霊を、伝えていきたい
斎藤一人さんの教えを伝えていきたい
精神世界を学び。もっともっと悟りに近づきたい
などの理由やキッカケを、胸に
2009年4月11日
東京都浜松町に集合し
てんつくマンから教えを受けて
新宿駅南口でその日、初めて路上に座って
初めて書いた相手が
カップルの今度結婚するので
2人の名前を書くという
すごいことをいきなり頼まれる
つまりウェルカムボードだ!
なんとか震える筆を抑えながら
書いた。
そして
あまり覚えていないけど
喜んでくれて
500円を頂いた。
その日から始まりました。
来る日も来る日も
別れた子どもたちのことは忘れません。
子どもたちと別れた悲しさや苦しみを癒すために
精神的にかじりついていたのかもしれません
長くなりましたので
今日はここまでにします。
ここまで読んで頂いて心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。
心から感謝します。
あなたにすべての良き事が雪崩の如く起きます。
ありがとうございます
続きをまた書いていきたいと思います。
栗原隆悟物語をここに書かせていただき感謝します。
何がキッカケにして頂けたらと思います。
出来ればもっと短く簡潔に
わかりやすく
何を、伝えたいのか
何が言いたいのか
はっきりと書けば良いのかと思いますが
上手く伝えるが苦手意識もあり
正直に書いてみました。
子どもと別れたことの悲しみが癒えずいた自分がいました。
お金の事でとお金を悪いようにしている自分がいました。まるで不幸の原因はお金のせいだのように。
お金自体は何も悪くありません。
悪いのは自分。自分の人生の責任は、自分です。
悪いのは自分と書きましたが
悪くしてるのも自分
悪いと言う目で見てしまった自分がいる。
「お金自体」は何もない「無」であり
お金が悪いとか
お金のせいだ、って思った自分がいるだけ
自分を責めるのが一番良くないなと思ってます。
そう思い込んでしまった心がある
思い込みがある
勘違い
親もそう
なんでもそう
どう見るか
見方を、変える
キレイにする見方
見方を美しくする
言葉を、キレイにする
心を磨く
物事をどう見るかは自分次第
美しく捉えるか
どう捉えるかは自由
それを学ばせてくれた斎藤一人さん
そして
高津りえ先生
カウンセラーの高津きみ花先生
一人さんのサプリは
ただ健康を維持する為のアンチエイジングだけだなく
体を(特に腸を)キレイにする
整える
浄化するサプリ
心と体は常に連動しているかな
健康がすべて
健康な体に健全なる精神
そのくらい
栄養が大切だと教わった
もちろん考え方も大切
それに
愛のある顔
愛のある言葉
どちらも大切
それと
自分の気元(きげん)は自分でとる
気元良く生きることの大切さ
上気元で生きる
人生は上気元の修行
最大のボランティアは、気元よく生きること
一人さんの教えはほんとシンプル
一人さんのお会いしてお話しました。
「お兄ちゃんは、離婚して、仕事も変えて、野球も怪我して辞めて。挫折したって言ったけど。それは全部。お兄ちゃんに向かないって分かった成功だよ」
「そのおかげで
俺と出会って自信を、取り戻したんだよな。小学校の時に習った数学や英語が出来なくて一番大切な自信を失ってしまった。出来なくても自信は失ってはダメなんだよ。けどその自信を取り戻したんだよな。だからこれから出会う人が自信を失っていたら自信を取り戻してあげな」
使命をいただきました😂
向かなかったんだよな
その時の彼女も奥さんや結婚したことや独立して始めた仕事
小さな事から夢見てた野球も怪我して燃え尽きた経験も
全部
向かないって分かった!成功体験なんだ。
良かったことなんだ!自信は失う必要ないんだ!
そう言っていただきました。
はい
今日は
ありがとうございました😊感謝してます。
明日はイベント足利アシコタウン
こんばんは🌆
感謝してます
いつも読んで頂いてありがとうございます
感謝します、
自分をもっともっと愛していきたいです。
もっと楽しみたいです。
もっと人にも自分にも親切に優しくしたいです。
『私は愛と光と忍耐です』
一人さんから
教えて頂いた言葉。
忍耐。
愛と光。
この言葉を言ってるとたくさんの気付きがでます。
私は愛と光と忍耐です。
母の日がもうすぐですね。
母に感謝の言葉やプレゼント💐
送りたいですね。
明日明後日は、足利市のアシコタウンにてイベントに出展させていただきます。
ありがたいですね。
全力で愛の言葉を送りたいと思ってます。
今日はここまで
今日も読んで頂いてありがとうございます😃
感謝致します。
皆様にすべての良きことが雪崩の如く起きます。
自分軸の話から人生を(過去を)振り返る
おはようございます😃
今日は、晴れ晴れとした天気です😃
晴れでも雨でも曇りでも
すべては心の置き所
今が一番しあわせ。
感謝しています。
今日もブログをみてくださりありがとうございます😊
昨日は、中学校高校の野球生活⚾️の思いを書かせていただきました。
自分で紹介したくなかったけど
Facebookに紹介しました。^ - ^
今
コロナ禍で
いろいろな思いの変化や時代の変化を感じています。
一人さんの言葉で「生成発展」という言葉があります。
この宇宙は、「良くなっている」
少しずつ
変化して良くなっている。
昨日は、中学校時代の野球の経験が今の自分に影響しているのかなって考えていたので
書いてて
自分でウルウル🥹してしまいました( ´∀`)
今日も
楽しく書いてみたいと思います😃
「自分軸」
この言葉を聞いた時
「自分は、親の感化に沿っていたなぁ」って最初に感じました。
けど
高津きみ花先生のカウンセリングを受けていくうちに
それも自分で決めていたんだ。
その考えが「他人軸」だったんだと気づいて
昨日書いた
リトルシニアの監督もそうで
ある日
理由もよく理解してないのに
ピンタくらいました。
それは
自分が疲労骨折してしまった時。
「なんで?!」
頭によぎりました。
練習を一所懸命にして
その結果
疲労骨折になったのに「なんで?!」
自分の中で悔しさと❓はてなマークで、涙が出て来ました。
その事をきみ花先生に話した時
「監督は、それだけ、りゅうちゃんに期待していたし、監督自身がすごくショックだったんだと思いますよ。それだけりゅうちゃんに愛情を注いでいたんだと思いますよ」
そのような話をしてくださり
感動で🥲泣けてきました。
そっか
これが
これこそが
「スピリチュアル」
幸せの本質なのか
[勘違い]って
あるのだと思います
幸せの勘違い
不幸の勘違い
思い方の勘違い
捉え方の勘違い
考え方の勘違い
思い込みの勘違い
そのもの自体は変わらないけど
自分の捉え方、見方、考え方の勘違いをしていたんだと気付きました。
小さい時から
父親の背中を見て育ちました。
小学校2年生の時に書いた作文は、担任だった
清水先生の心に響いたのか
本当に家を建てました。
小さい時から家の工場では、大工さんが
材木を刻んでいて、ノコギリの🪚音や匂い、金槌🔨のトントンする音、くぎを打つ音
木の匂いは、大工さんの匂いです。
グローブのような太くて大きな手でよく抱っこしてもらったのを覚えてます。
そんなカッコイイ大工さんになりたい!って作文を書いたり
父親は、職人から社長の仕事をしていて
紙の袋に現金をたくさん持って母親に渡しているのをよく見かけていた
それを見てて
カッコいいなぁー!
大工さんになりたいなぁ!って
小さい頃のりゅうちゃんは
無意識に思っていたのだろう
それから
野球少年になり
プロ野球選手に憧れて
野球漬けになり
大工さんより野球選手?!
高校に行く時に
「りゅうごは土木の方でやったらいいよ」と父親の意見?というか考えもあったのか
土木の方に意識していく事になりました。「あれ?大工さんは?」
自分の心の中では、葛藤していたのかもしれない
小さな頃から憧れていた
木造建てを刻んでいる大工さん
建前の時にお祭りをする時に
笑顔で祝福している大工さん
木の匂いに包まれて
真剣に家を作る大工さん
そんなカッコいい大工さんになりたかったんだって
心は思っていたのに
土木の仕事をすることになる
今
家のほとんどが木造建築よりも(また今復活していると思いますが)
住宅メーカーさんなどの安売りの簡単な家が普及して
半年もしないうちに立てる
プレハブ住宅が増えて来ました
木造で
材木を刻んだり
ノコギリを使って
建てる家は
なくなり
組み立てて作る家がほとんどです。
(それはそれでいいことです😃)
昔ながらの宮大工さんがいて
神社仏閣のように
木材を刻んで
建てる
建物は、今本当貴重です。
なので
父親もそう言う時代を見通していたのかもしれません
高校卒業して
専門学校は土木建設科
土木の勉強をしながら
2年間遊んで過ごしました。
そして就職
それも
親の知り合いの紹介で入れていただきました。
土木建設会社
現場監督の仕事をするようになり
家庭も持ち
家族が増え
子ども2人
家族4人の生活
そして
建設会社勤務する
自分がここにいる
そんな生活をしているうちに
少しずつ
歪み⁉️
自分がやっていること、過ごしていることに違和感のような(多分何かを我慢している感覚)が出てきます。
それが
家族との別れ
そして悲しみへと移り変わっていくことに
その前に会社を辞めて、独立する若き青年りゅうごくんの怒涛の快進撃⁉️快進撃じゃないかあ笑笑
繰り広げられる
物語の始まりです。
ここまで読んで頂きありがとうございます😊
皆様にすべての良きことが雪崩の如く起きます。





