Ryugo's Diary.

Ryugo's Diary.

中学最後の一年。今までのように毎日は更新できませんが、どうぞ見ていってください。

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まぁ、俺は負けたんですわ。
いろんなことに。
欲に負けたり、努力をした気になって、
高校どこいくか少し迷い
最終勉強する意味がわからない?
ふっ。笑わせる。みんな過去問とか頑張っとるやんけ。俺が一番なんもしてない。
まあようはゴミですわ
公立に落ちるのが怖いのか落ちるまでが怖いのか
どちらにせよ、ネガティブ思考ね。

俺は負けた。人に、頑張って!俺も頑張る
的なことをいいつつ、自分は負けた
で済ますのもなんだかムカつく話だが。

まあ根本的に俺は頭がおかしかった。
この三年間本当になんか俺は別人になってしまった。

普通の行動じゃない。だからこそ、色んなことができた。
俺は一年の時バスケ部に入部し、
まあまあおとなしめの性格、人前であんま喋るのとかは苦手だけど、まあエロキャラで、なんか人が
お前がやれよ、とか責任のなすりつけあい?とかみんのは嫌いやった。
今もやけどね。まあだからそんなんを代わりにやったり、
暴力された時は我慢すればいいと思っていた。
こんなんも笑っていれば終わると。
鼻でイジられたのは本当は嫌だった
今では自分から言うぐらいあっけらかんとしているが。

バスケ部は、部員はみんなおもろくて楽しかった

だけど俺がいるせいで、俺のプレーのせいで、俺が運動オンチなせいで
チームに迷惑がかかるのが本当に嫌だった。
ガチめに苦痛だった。毎日毎日。
嫌な空気になるんだ。
おい、、
みたいな冷たい空気が死ぬほど嫌だった、、
一回ストレスで部活中倒れたこともある。

俺は本気でやめたかった

先生に言った頃にはもう限界が近かったのに、
休部ってことにしてくれないか、、
と言われた。俺は今すぐにやめたかった。なにかがプツンと切れた
俺は自殺未遂を図った。
で、生きてるってことは失敗したんだが、
学校に親から連絡が行き、すんなりやめることに成功
俺はいままで川久保にも言ってなかった
ぴょんすと中村と美柚と春子さんかな
確か言ったのは。
美柚に龍護ならやりそうって言われた時はなんかショックを受けたけど
まあええねんそんなこと。


で、やめたあとは平野と遊びだし、
そっからギターとかやり始めて
二年直前、みーとそーすぅ♪が結成。
川久保とぴょんすと。三人で仲良くやったものさっ
2年は吹奏楽をやり始めた。
はじめは女の子とそんな喋る感じの男じゃなかったからめっちゃ恥ずかしかったけど、吹部でそんなんなくなった!よっしーとこんときに出会ったね。
美柚と付き合い始めて、
楽しかった。
本当に楽しかった。
俺は幸せだったよ本当に。

りゅうごFamilyもできたよねっw
中村となかよーくなって。

色んな仲間とバカやって騒いでそれがもう当たり前だった。

困るのは知ってて遊んでた。だから後悔はない。

川久保とはもう今ではながーい付き合いや。感謝してる。もはやお前の前でしかできないことが多数ある。

3年はもういろんなことをした。

修学旅行はクッソ楽しかったし、

10月がめちゃめちゃもう忙しかったwww

体育祭のダンスの振り付けの中心
合唱コンの指揮、
劇の主役

合唱コンのあの失敗したとこはもう8組感動だよあそこは。

で、勉強を始めて、

成績もけっこーあがって、

順調かなと思ったけど、

受験の圧力に押しつぶされた。
もう待てない。長い。苦痛すぎる。
短いと思うから長いんだ。
意味がわからないとおもうけど、、

まあとにかく、勉強をしておけっていつも先生とかがいうのは
まあこういうことをするやつはいないと思うけど、
自分が困らないようにするためでしょ。

別に今からでも行ける高校はあるさ。

だが行きたい高校なんて正直ない。
どっちかといえば私立、どちらかといえば学園ってだけ。公立に魅力がないだけ。ただそれだけ。
過去は振り返りたくないけど、
やり直したいね。勉強はしないけど授業普通に受けといたら絶対成績で困ってないわーww
自業自得だから後悔はないけどな。

学園には行けるっぽい。経済的にも。
親にはもうしわけないが
だけどやっぱり勉強できない。

勉強が嫌だ。間に合わない。

もういやだ

みんなにはマジで感謝してる。

みんながんばれ

俺は負けた
ありがとう。
ありがとう
ありがとう

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ひさびさだのっ
ブログとしては半年ちょいぶりや。

まぁ、こう半年間かけてさ、失ったものや得たものってあるよ。うん

今年の学校祭さ、俺がんばったよ。
指揮者だろ、ダンスたくみたちとがんばって、劇では川久保と一緒に主役をつやった。
覚えるのが大変で大変で。
苦労した。そんだけいいものができた。
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そのあとは、俺にとって気持ちを整理する時期っていうか、

部活も引退して、色紙とかももらって部員みんなで泣いて、

さぁ勉強だってなってんだけど心の中ではなんか寂しくて。

現実をみて。

それを改善しようとここまでやってきた。

この俺が勉強なんてありえねぇだろ。

だけどさ、変わるんだよ。人間。

塾入ってさ、ずっとやってるよ。

これが普通なんかもな。でも俺にとっては普通じゃなくて。でもすごいことでもなくなってきた。

今は受験に向けてラストスパートかけてる。

未来の自分に言い訳つくりたくないんでね。

あ、あと朗読で最優秀賞とったよっ

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てゆうか部活引退とか書いたけどホルンの画像とかなんもブログのっけてないんかwのせよw

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ハロウィンはこんなんもした!

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今年のハロウィンはよかったよw

もうこの辺にしとく。

がんばるよ。俺。


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*1882年

・三国同盟
ドイツ、イタリア、オーストリアの間で結ばれた軍事同盟


・三国協商
イギリス、フランス、ロシアの間で結ばれた協約


ドイツ→「同盟国」

イギリス→「連合国」

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*1914年

・第一次世界大戦(1914~1918)
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セルビア人青年によるオーストリア皇太子夫妻暗殺事件がきっかけとなり、

セルビア側の
ロシア・イギリス・フランスなどの
「連合国」と、

オーストリア側の
ドイツ・トルコなどの
「同盟国」とのあいだで、

第一次世界大戦が始まりました。


その後…

1915年に、
同盟国から連合国側にイタリアがつきました。

1917年に
中国・アメリカも連合国側に。

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進行状況を見ると、連合国側につくのも分かりますね

その頃日本は、

1914年、「日英同盟」により参戦。

ドイツが支配していた、
青島(チンタオ)を含む
山東(シャントン)半島や、
ドイツ領南洋諸島を占領。

1915年、日本が中国政府に
「二十一か条の要求」をした。

「二十一か条の要求」↓

・中国内での権益の拡大などを認めさせたこと。

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これに対し中国、強く反発。

しかし、大部分を中国に認めさせた。



中国では日本への反感が強まり、
「排日運動」が起こった。


ここまでをまとめると、

*1882年
三国同盟、三国協商が結ばれる

*1914年
・第一次世界大戦開始

*1915年
・同盟国から連合国側にイタリアがつきました。

・日本が中国政府に
「二十一か条の要求」をした。

*1917年
中国・アメリカも連合国側に。

*1918年
第一次世界大戦終了



続く。

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