りゅうがと向き合う日々 | ギャルmamaの障害児育児⭐︎

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長男は思っても見なかった
出産事故で産まれました。
低酸素性虚血脳症→
重度脳性麻痺

奇跡だらけの毎日。
2児のママ✨
日々格闘の自分成長記録✏︎
未来に絶対なんてない
自分次第で全ての未来は変わる






5/24の
オペから数日経ちました



ほんの、、、
、、、ほんの
少しだけ気持ちに
整理がついてきたのでブログ更新。


まず、メッセージ、トーク
コメントをりゅうがの為に
たくさんくれて
ありがとうございました。

私はそれを見るたびに
励まされました。




私が何にこだわってたのかは

りゅうがの声
もう一生絶対聞こえないんだなって

この先何か発展したり
りゅうがが変わったりしたら
またあの声を当たり前のように
聞ける日々が来るんじゃないかなって
思っていたから。






手術室の前で確認の為に
りゅうがの名前を
"フルネーム"と"手術名"を
親が確認のために言うんだけど
、、、初めて言えなかった。
もう泣く寸前だったから
必死に我慢してた。


りゅうがの前では
"絶対絶対に泣かない"
何とか頑張ったけど手術室入る
時にはもう泣いてしまってて
嗚咽するくらい泣いてた
廊下に多分響いてたと思うアセアセ

メイクもボロボロ


普通ならここで
直したりしないんだろうけど
2時間くらいして
少しだけ冷静になってから

"オペから頑張って帰ってきたりゅうがが
私を見てボロボロな泣き顔の私を
見せるのが嫌だったから"

これは毎回そう思う。

きっと、りゅうがの事だから
"ママまた俺の事で泣いちゃったんだ"
って思うだろうし思わしたくないから

落ち着いてからまたメイク直したけど
結局オペ終わってからもボロボロ
泣いてしまってた。



りゅうがは寝てました。
すごくすごく。
オペは順調すぎるくらい
スムーズに終わって予定してた時間より
早めに終わりました。


オペ後は熱も上がったり
痛みもあったりしてて
元気もなかったけど
熱の上がりもだんだんと
落ち着いてきてますが
まだまだ様子見です

慌てない焦らない


今はただ
喉頭気管分離をしたりゅうがと
向き合う日々。