小鉄です。
バレーボールきまった!
やったね(^o^)v。
あうー、結局寝てない。
今日はぐっすり寝れるはずだば!
↓まだ続いてしまってます。
▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△
『ジャッコルの冒険』
▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△
ジャッコルお使い途中。
ちび切原、あかや。が現れた。
現れたと思ったらジャコの後ろに隠れてしまった。
???
どどどどど!
《あ~か~や~!》
ちび真田。げんちろ。だった。
ジャッコルに気付いた。
げんちろ『うむ、ジャッコル、あかやを見なかったか?』
ど、どうしよう。
ジャッコルは迷っていた。
隠れたまま。静かにしている。
あかや、俺を、頼ってる。
………可愛い。
ジャコ『あ、あかや、何したの?』
とりあえず訳を聞いてみようと思った。
げんちろ『俺が、俺が、楽しみにしていた、抹茶を、抹茶を~!』
(小鉄妄想では、ちび真田は、かなりの抹茶好きになってます。)
ジャコ『抹茶を?』
げんちろ『やぎゅ(ちび柳生)に勝手にあげてしまったのだ!
あかやめ~!たるんどる!』
ありゃりゃ。
ジャコ『え、えっと、見つけたら言っとくから。
それに、やぎゅ、お菓子作るの好きだから、抹茶のお菓子作ってくれるよ。』
と言ってみたものの……。確信ないし。
ちらっ。
怒らないで怒らないで!
と祈らずにはいられない。
げんちろ『うむ、そうか、そうだな。すまなかったな、ジャッコル。』
いーのいーの。
《内心は、ばっくん、ばっくん》
げんちろ『では、帰るとしよう。』
げんちろの姿が見えなくなった。
ジャコ『………ほっ。』
あの迫力、すごい。
そういえば、あかや?
後ろに隠れたままだった。
ジャコ『……あかや?』
あれ?リュック?
あかや『くかぁ~zzz』
なんとリュックの中に入り込み熟睡していた。
仕方がないので、あかやをリュックごと背負って行くことにした。
いよいよ、ちび幸村の家まで後、200メートル。
▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽
もう1回続かせてくださ~い。
▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
バレーボールきまった!
やったね(^o^)v。
あうー、結局寝てない。
今日はぐっすり寝れるはずだば!
↓まだ続いてしまってます。
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『ジャッコルの冒険』
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ジャッコルお使い途中。
ちび切原、あかや。が現れた。
現れたと思ったらジャコの後ろに隠れてしまった。
???
どどどどど!
《あ~か~や~!》
ちび真田。げんちろ。だった。
ジャッコルに気付いた。
げんちろ『うむ、ジャッコル、あかやを見なかったか?』
ど、どうしよう。
ジャッコルは迷っていた。
隠れたまま。静かにしている。
あかや、俺を、頼ってる。
………可愛い。
ジャコ『あ、あかや、何したの?』
とりあえず訳を聞いてみようと思った。
げんちろ『俺が、俺が、楽しみにしていた、抹茶を、抹茶を~!』
(小鉄妄想では、ちび真田は、かなりの抹茶好きになってます。)
ジャコ『抹茶を?』
げんちろ『やぎゅ(ちび柳生)に勝手にあげてしまったのだ!
あかやめ~!たるんどる!』
ありゃりゃ。
ジャコ『え、えっと、見つけたら言っとくから。
それに、やぎゅ、お菓子作るの好きだから、抹茶のお菓子作ってくれるよ。』
と言ってみたものの……。確信ないし。
ちらっ。
怒らないで怒らないで!
と祈らずにはいられない。
げんちろ『うむ、そうか、そうだな。すまなかったな、ジャッコル。』
いーのいーの。
《内心は、ばっくん、ばっくん》
げんちろ『では、帰るとしよう。』
げんちろの姿が見えなくなった。
ジャコ『………ほっ。』
あの迫力、すごい。
そういえば、あかや?
後ろに隠れたままだった。
ジャコ『……あかや?』
あれ?リュック?
あかや『くかぁ~zzz』
なんとリュックの中に入り込み熟睡していた。
仕方がないので、あかやをリュックごと背負って行くことにした。
いよいよ、ちび幸村の家まで後、200メートル。
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もう1回続かせてくださ~い。
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