沖縄比嘉中モード。続行。

夢の続きをちょっと見れた


公園でミニチュアダックスフントにもみくちゃにされている甲斐くん。

甲斐『木手~、見てないでこのワンコ放してけれ~』

永四郎はこの状況を黙って見ていた。

木手『甲斐くん、なんでこの状況になったか一から話して貰いましょうか?』

甲斐『……あ。』

そうだった、わん、木手と凛と待ち合わせしてたんだっけ。……やべぇ。

甲斐『あ、木手、凛は?』

木手『待ち合わせ場所をここに変更しましたから、今来ますよ。』


あいひゃ~。目が怒ってるばー。

そうこうしている内に
凛の姿が見えた。あれ?なんか、変だな。

平古場『うわー』

? 凛?。

平古場『永四郎~、引きはがしてくれ~!』

にゃーにゃーにゃー。

……猫たくさんへばり付きまくり。重そう。
でも走っている。すげぇ。
いやいや、犬も引きはがして欲しい。

呆れ顔の永四郎。

いきなり手をぱ~ん!と叩いた。

すると、へばり付きまくりの犬と猫が永四郎の前に整列した。なんでやんにー。
やっと楽になった。

木手『さあ、もう、帰りなさいよ。』

犬と猫は永四郎の周りを走り回り、去っていった。


凛とわんは、ぽかーんとその光景を見ていた。

木手永四郎……猛獣使い?いや、動物使い?


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…………目が覚めた。


最終的にただ面白おかしい夢でありやした(笑)。

ではー、
〈〈〈〈o(><)o〉〉〉〉