何も恥ずかしがる事はありません(///∇///)
ズバリ言おう!!!
『アニメこそ正義!!!』
『アニメが好きで何が悪い!!!!!!』
『アニメ好きで迷惑かけたかぁぁぁっっ!!!!!!!!!』
…
…
…
とまぁ、青年の主張ならぬヲタの主張で幕を開けてみましたW
今回はアニメの話なのかな?(;・ω・)
…とお思いでしょうが残念ながら違います☆
今回は私、ryugaがなにゆえに『噛まれフェチ』になったのかを聞かれてもいないのに説明したいと思います。
べ、別にネタが思いつかなくてこの話題を出した訳じゃないんだからね!!!
こんなサービス滅多に無いんだからね!!!←アレッ?
…
さて、私ryugaが小学生の頃まで話は遡ります…
当時、小学5年生だったryugaには1つ年下の好きな女の子がいました。
幸い家も近く、たまに見かけたら一緒に帰るくらいの関係だったので当然、ryugaがその女の子を好きなことすら女の子には分かりませんでした。
ある日一緒に帰っていると、ほんの些細なことで口論になり、ryugaはつい、その女の子のほっぺを強くつまんで引っ張ってしまいました。
好きな子につい、ちょっかいを出してしまうアレですね(笑)
怒った女の子はryugaの手を振りほどくとつまんだ方の手をガシッと掴み渾身の力で腕に噛みついていました。
『痛い!!』と言っても女の子は離すどころか首を振りながら凄い形相でますます強く噛んで全く離そうとしません…
その時、ryugaは驚きと強い痛みともう1つ…
普段は大人しく力も全然無いはずなのにどんなに振りほどこうとしても噛むのを離さない女の子を見てるうちにモヤモヤとした何かが脳裏をよぎったのです。
当然、腕には深くくっきりと丸い女の子の歯形が刻まれていました…
若干、血も滲んでました。
数日経っても歯形の痕は消えずにそれを見ているうちに痛いはずなのにその女の子に噛まれた歯の感触が思い出され痛々しいはずの痕が嬉しく思えるようになっていきました。
そのモヤモヤが実は興奮だと知るのはあと、数年先になりますが…(笑)
それ以来、歯形の痕が痛々しければ痛々しい程
に興奮する救いようの無い身体に変わってしまいました。
おかげさまで、今のryugaの腕は有難いことにたくさんの女性に噛まれた痕で一杯ですW
多分、一生消えない痕もあるでしょう…
あー無性に噛まれたくなってきた!!!
誰か噛み千切るくらい噛んでくれないかなぁ…
こんな風に…

(笑)
