今日EXILEの「僕へ」の歌詞を載せたのは、学校にいて分かり合えない人達ばかりで…辛くて…それでも僕はまだ愛する気持ちはあるよ。という意味を分かってほしくて載せました。


ここまで分かり合おうとできない環境は初めてで…今までは必ず一人は分かり合える人いました。


しかし今の環境は違う…


なのでこの歌詞を自分で打ち込み言い聞かせました。


実習での好きだった人も同じで…。


僕は無理をしてまで
分かり合おうとせず
分かり合える人だけと向き合うことにしました…


心はつぶしたくないから…


けど…
できる限り優しく接していきたい

どんなにムカついたり
傷つけられたり
納得できない人にでも


必ず
どこかに分かり合える人は
いるはずだから


こうしてそばにいて温もりを感じ
愛しいような切ないような
不思議な気持ち感じる


人は全てのことを分かり合えないの?
僕らは何を求めるのだろう
なぜ人を好きになるのだろう


この愛を感じたい巡り会えた
奇跡と共に…


それでも必ず人を愛す
この胸にたしかに感じてるよ
幸せのために 君の笑顔のために
人を愛すことはやめないから


答えを探しててもきっと見つからない
分かっていても 何故かいつもね
探し続ける 僕がいる
何も考えないで 恋をしてたころ
傷つくことも こわくなかった
いつから変わってしまったの


このままじゃいけないと 心の中 分かっているよ…


それでも出会えた君という人を
かけがえのない人だと思うよ
僕は何度でも 人を愛せるんだね
未来が分からなくても この全てで…


もうすぐ冷たい空の向こうに
夜明けがくる
またあの頃のように
人を愛せる日がくる…


願いは叶うと今なら思える
この気持ち胸に抱きしめるよ
幸せになれる その答えは必ず
僕が人を愛したら
分かるはずだね
今そう信じてる…
実習先で出会った好きだったヒト。最初は気にもしてませんでした。けど、とある活動でそのヒトと近くにいる事があり、そのヒトの笑顔…雰囲気…人柄に惚れそれから思い続けていました。


それから…
朝や昼に廊下で会い 挨拶を交わす程度だったんですが、さりげない笑顔が一日元気づけてくれて同時に幸せな気分にしてくれて早く話したい…連絡取り合いたいと思うようになりました。


連絡先とお礼と謝りを書いたちょっとした手紙…


朝渡す機会があり がんばって渡しました。


それから夜は連絡くるかと期待し待っていたんです。

が…
こなくて不安になり寝れない夜が続きました。


次第に
やはり立場的にいけなかったのか…


連絡取り合うのはいけなかったのか


わかりませんが、僕はこれ以上無駄に不安にかられ思い続けるのは これからの自分にとってよくないと思い


諦める事にしました。


思い出として残せば何も悔いなくカタチとなる。


一つの経験として。
これからの経験に活かしたい
そう思いました


これからは本当に新しい友達…
みんなに幸せになってもらえるよう


相談なり詩を書くなりしていきたいと思います。


ヒトはときに
どうしても向き合えない時はあると


気付かされました。

必ず向き合えるはずではないと。


切ない恋。
いい経験となりました。