唄う幸せ友達と夕方からさっきまで唄いまくりはしゃぎまくったいやぁ~本当唄うのは楽しいな運命のヒト 熱唱したそれは 運命のヒトが好きなあの人のために懐メロも歌いまくり唄う幸せをめちゃ感じた今はベッド明日はゆっくり過ごすか
一つの花あなたという花のまわりにたくさんの花がいる僕の花がそばにいなくてもそんなに変わりはないみたいなら僕はいっそのこと一つの花としていたいその方が自分らしくあなたのためになるかもしれないから僕の花は遠くからあなたの花を見ているよ距離を無理に縮める必要ないと今気が付いたよけどほかの花より雨に打たれ風にふかれようが枯れずに咲いてみせる!それが僕の花一つの花