超スローペースの気紛れ更新( ̄ー ̄) -20ページ目

今期見ているドラマ、楽しみなドラマ ブログネタ:今期見ているドラマ、楽しみなドラマ 参加中

まずは『相棒』
新シリーズ始まって、2話目を昨日やりましたね。
反町隆史さんが『冠城 亘(かぶらぎ わたる)』と云うキャリア官僚の役を
水谷豊さん演ずる、杉下右京の相棒(?右京さん曰く『同居人』・組対五課の方々
及び警察関係者曰く『お客さん』)でやっています。
これからどう云う風に変化して行くのか。正式に右京さんの相棒になるのかが
気になるところですね。
そして『科捜研の女』
本日、新シリーズ2話目放送。
沢口靖子さん演ずる榊マリコさんのパートナーの洛北医大・法医学教授の
風丘早月さん(若村麻由美さん)が、背中まである長髪を今シリーズで
ショートに大きくイメチェン。
しかし、マリコさんの反応は薄く、ちょっと落胆している。
警察メンバーに新メンバーが加わり、どの様に事件と関わり、
マリコさん達、科捜研メンバーに関わっていくか楽しみです。
あとは、第1話はなんとなく興味本位で見た『コウノドリ』
産婦人科医の話のようですね。1話目、結構感動もので面白かったので
これからも見ていきたいと思います。
ドラマはあまり見ないので、こんなものです。
あとは、バラエティーや2時間サスペンス&ミステリーが殆どです。
遅刻は何分まで許せる? ブログネタ:遅刻は何分まで許せる? 参加中

そうですねぇ。
基本、病院で待たされるのは慣れているので、遅れる事を事前に『○○分位遅れる』
と報告してくれれば、大丈夫な方です。
その時間を目安に、屋根が無い所での待ち合わせならば、
近くの本屋やCDショップなどで時間を潰せますしね。
コンビニでもO.K.か。
いつ来るかわからない時が、時間の潰しようが無くて困りますね。
雨降ってたり、寒かったりしても、移動するわけにいかないですし。
遅刻には寛大な方だと思います。心配はしますけれどね。
許せないのは、すっぽかし。
どんな理由があるにせよ、来れなくなったなら、報告しろよ!
って感じです。
むか~し、まだ学校卒業して初めての仕事場で知り合った子に、やられた事があるんですよ。
待ち合わせの時間1時間過ぎても来なくて、流石におかしいと思い
携帯がまだなかった時代なので、公衆電話からその子のお宅に電話したんですよ。
そうしたら、お母さまが出られて
『○○ですが、○○ちゃんはご在宅ですか?』と訪ねたら
『○○ちゃん(他の子の名前)と遊びに行ってくるって、30分ほど前に出かけましたが?』
との事・・・。
すっごいショックというか、腹が立ったというか・・・。
言葉を失いましたね。
その子に遊びに誘われたのに、そういうのってありだと思います?
優先させたい子からの誘いがあったのなら、せめて多少の嘘が含まれていても
『急用が出来たから、取り止めね』位の報告が欲しかったな。
未だに根に持ってます。ええ、持ってますとも。
謝罪の言葉一つありませんでしたから。
もうね、その日以来、仕事上必要最低限の事しか喋らないで
他の事は無視してやりましたけどね。
それっきりになりましたね。そいつ、それから間もなくして仕事辞めましたし。
私の所為じゃないもんね。と、自分に言い聞かせていますけど。

ネクタイ締められる? ブログネタ:ネクタイ締められる? 参加中

私は締められる派!


仕事していた時に、父に教えて貰いました。
その前に人から聞いた締めかたでは、
かなり丁寧に締めても、なんとなく歪んでしまう上に
少し暑かったりして、緩めたくても、全く緩める事が出来ないタイプの
締めかただったので『よく男の人が、暑くてネクタイ緩めたりするシーンがあるけど
私の締めかたじゃ、それ出来ないから、教えて』
て、言って教えて貰いました。



ネクタイ締められる?
  • 締められる
  • 締められない

気になる投票結果は!?

好きな作家 ブログネタ:好きな作家 参加中

 江戸川乱歩先生
 赤川次郎先生・西村京太郎先生・森村誠一先生
 菊池秀行先生
たま~に突発で、上記以外の人の本を買う事もありますけれどね。
ほぼ、この5人の作品ですね。
乱歩先生が尊敬して、名前を日本風にアレンジさせて貰ったと云う、
エドガー・アラン・ポー先生の本も数冊買いましたね。
ちょっと『げっ!』と思う様な描写が多い所は、
ポー先生も、乱歩先生も、同じですね・・・。
乱歩先生のは、人種差別的な表現も多いです。
身体の不自由な方や事故などで身体の一部が欠損してしまった人の描写が
かなりキツイ差別用語が用いられているので、読むにあたっては
それなりの覚悟が要ります。
私も中学の時、初めて乱歩先生の『少年探偵団シリーズ』(子供向けの作品)以外のものを
読んだ時、あまりに衝撃が強すぎて、一時期読めなくなってしまいました。
でも、乱歩先生の頃の時代は、そういう表現が多数派であり、
仕方がない事なのだと、割り切れる様になってから、また読めるようになりました。
(まぁ、だからと云って全然気にならないわけではないんですけれど…。私も、障害者ですから)
乱歩先生の作品を一度も読んだ事の無い人で、これから読んでみようと思う方は
その辺をしっかり覚悟して読まないと、気分が悪くなってしまう方もいるかもしれません。
他の先生方の作品は、大体そう云う緊張感は無用の作品ですね。
菊池先生の作品は、ちょっとエッチ臭い描写がありますけれど・・・・・。

やばっ!ブログ書くのに時間喰って、とんでもない時間に・・・・・!
オヤスミナサイ~。
一昨日、緊急で片道1時間半の大学病院の循環器内科へ行ってきました。
先週の木曜日、心臓血管外科の定期検診に行ったら、調子があまり芳しくなく
救命センターの循環器内科に送られ、検査されまして・・・。
その結果、心房細動を止める為の電気ショックを受けなければならに事になりました。
本当は、その日のうちにやりたかったそうですが、
ワーファリンの効きがいまいちで、血栓でも飛んだら大変だからと云う事で
一昨日になりました。
家を出たのが、9時半。
病院に着いたのが、11時。
診察前の血液検査やらなんやらで40分。
診察が12時台。
12時台
結構混んでいて、待つ事約50分。
やっと呼ばれて、医師と少しお話。
救命センターに行って、電気ショックを受ける準備(AEDのようなもの)。
電気ショックを受けた後、考えられる症状の説明。
麻酔と更に血液サラサラにするヘパリンを点滴で受け、看護師さんとお話し。
だんだん看護師さんの声が遠くなっていき、返事もままならなくなり・・・・。
気がついたら終わっていました。
動けるようになるまで、約50分。
再度、通常の循環器内科へ。
終わったのが、18時ちょっと過ぎ。
それから、薬を貰いに行って・・・。
家に帰りついたのが、20時18分!!
とてもくたびれた1日でした。
症状はだいぶ落ち着きましたが、たぶんまた再発するのではないかと
覚悟はしています。