あれは、小学2年のクリスマス・・・ | 超スローペースの気紛れ更新( ̄ー ̄)
サンタの正体に気付いた時の気持ち ブログネタ:サンタの正体に気付いた時の気持ち
気付いたというより、気付かされた、と言うべきか?
小学2年のクリスマスの朝、目が覚めると枕元にプレゼントが無かった。
母に『サンタさんは?』と聞いたら、母は朝食の準備をしながら
振り返りもせずに『いるわけないでしょ、そんなの』との言葉。
結構ショックでしたねー。
敢えて何も言いませんでしたが・・・。o(;△;)o(言えなかったともいう)
凄い厳しい母だったので、怖かったですから。
当時の私は、超口数の少ない子供でしたので
自分から、自分の意見を言うと云う事もなかったですし。
それにしても、ちょっと酷いと思いません?
もうちょっと、なんか言い方と云うものがありそうなものなんですけど?
せめて小学3・4年まで待つとかさ~。
当時は、そういう風に考える事も出来ませんでしたが
そこそこ成長してから、つくづく思うようになりました。




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