諸々の事情があって、日常的な執筆からはすっかり遠のいていたんだけど、事務処理があって、数年ぶりに「小説になろう」サイトにアクセス。

正直、すごく驚いた。作品「王の帰郷」に対して数人が感想を寄せてくれていた。

投稿した当時に読んでいてくれた人もいれば、ネガティブな内容もあったけど、今も見ていてくれることにちょっと感動した。

完了から10年以上も経過してるからね。

ありがとう、本当に嬉しかったです。

 

超久しぶりに自分の作品をさっと目を通してみたら、熱量がすごいなと感じた泣き笑い

よくも書けたもんです。

自画自賛ではなく、半分呆れてる。

 

投稿作品はそのまま掲載しておくことにします。

海水に入りたくないけど、海を見るのは好き

日焼けはしたくないけど、日光がさんさんと降り注ぐ場所が好き

 

今、気になるのはフィジーのタバルア島。

島に行きたいわけじゃなくて、島を空から眺めてみたい。


アイラ・レヴィンの「死の接吻」

 

中学生か高校生のときに読んだことがあり、突然思い出して、読みたくなった。

サスペンスの名作だと思ってる。

犯罪に走った理由がなんとも切なかったように覚えている。

 

今、ドキドキしながら、原書で読み始めている。