昨日、「江頭2:50のピーピーピするぞ」の最新版が配信されてて
観てたんだけど
映画紹介で
「ブタのいた教室」って映画を紹介してた
内容は小学校の新米教師が受け持ったクラスで
ブタを飼って最後は食べる
そんな中で最後に子供たちは何を感じ
受け止めるかが見どころかなと思った
それが実話を元に作られているってことが一番重みのあることだと思う
こっちのほうでは上映されてないから
DVDが出たら観たいと思う
死と向き合うこと
命の大切さ
それはやっぱり残酷であっても
ちゃんと向き合うからこそ意味のあることではないのかな
それは今の時代で薄れていったものだと思うから