基本は「人の気持ちはわからない」を忘れないこと。そして、わからない相手の気持ちよりも「自分の気持ちと行動」が大切。
相談を受けているときに、一番多い話題がこれだね。
こんなことがあって、こんなこと言われた。この前はこんなことを言われたけど、どんな気持ちで言ったのかな、多分こうじゃないかな、、、みたいな会話。終わりのない予測。それでどうしようどうなんだろうって。そしてなにもしない。
このパターンは中々進まないことが多い。
予測とおりのこともあるかもだけど、予測が当たるかどうかは50:50。これでなにか行動するならまだ良いけど、行動しなかったらただのお話の時間でしかない。
結局、なにがあって、なにを言われても、自分の気持ちが相手を想うなら、その気持ちに対する行動を貫くことが大切。
今まで相談を受けてきて、良い結果でも、結局相手の気持ちが当たる率の方が低い経験からのお話☆
