トラちんは突発性発疹でした・・・・やっぱりな。

現在ぶつぶつだらけです。

機嫌ちょい悪めかな。


ドクターも一目見るなり「あ、これ突発やな」だと。

でも中耳炎も、左は回復してたけど、右がまだなんで、引き続きお薬。

飲みきってまた再診となりました~。


しかし、毎回毎回、薬局で(院外処方箋なのよね)薬剤師さんに偉そうに何度もおんなじことを言われるのが、腑に落ちないわ。

ドクターに説明されて来たのと一緒じゃないのさ。


突発で熱が出たから、無症状だった中耳炎が発見されたというわけです・・・。

やっぱり病院にちゃんと行くべきなんだなぁ・・・。

8月から、月額500円の負担のみで、病院にかかれるようになったしな。

(なんと3歳のリュウも同じ!今まで3割負担してたのに!!しかし8月以降、病気にならないリュウ・・・笑)


↑しかし、なぜか一旦窓口で支払って、後日返還なんで、まだ全然戻ってきてませんが・・・笑

ぶつぶつトラちん・・・。


今朝、また熱が39.4度だったときには

「やっぱり違う病気かなぁ・・・」と思ったのだけど、最初に発熱した金曜日の午後から数えてちょうど三日目の今日の午後、しっかり解熱しました~~~。


そして背中・おなか中心にぶつぶつだらけ~~~~♪


やっぱり突発性発疹のようです。

今は顔(主に額)にもちょっと出てます。


突発で熱が出てて、ついでに中耳炎も発見されたってことでしょうかね。

ま、何はともあれ、元気なまま解熱してよかったっす。


ま、本格的な判断は明日再診なんで、お医者様に任せますが・・・。

(どっちみち、中耳炎の診断をしてもらわにゃいかんしな)


お兄ちゃんはやっぱり遊びにいけなくって不満げ。

今日はおとーちゃんが休みだったので(といっても朝帰宅)、ついて回る!!


そして仮眠後のおとーちゃんと一緒にお買い物に行って来てくれた。

更に憧れてた大きな公園にも行ったらしい。

一人で滑り台出来た(大きな滑り台らしい)と興奮して帰ってくる。


そうそう、朝から


「リュウな、アレ、アレ食べたいねん!!」としきりに行っていたリュウ。

「何?」と聞き返すと。。。。


「せんたっきー!!せんたっきーよ!!」

いやいや、それを言うなら

「ケンタッキー」ですから・・・爆笑。


おとーちゃんに

「洗濯機食えるもんなら食ってみろ」って言われてました・・・・が、本人はわかってません。


トラちん、やはり突発ではないかと・・・・。

だって、昨日39度だった熱が、37度台後半~38度になってきて、相変わらず食欲もあり機嫌もよく・・。


そして夜、一応今日までお風呂は止めて、清拭してやると、おなかと背中に一面細かい発疹。


中耳炎もあるんだろうけど、熱はどうも突発かなぁ・・・。

いずれにせよ、月曜日にははっきりしますけどね。


今日はにぃにぃもお休みだったので、動き回って遊んでました。

いつもと全く変わらず。

ま、ちょっといつもにも増して甘えん坊なくらいだな。


あ、甘えんぼが起きた・・・がぁぁぁん・・・

昨日病院で立派な中耳炎が発覚したトラちん。

この程度なら、抗生剤で治るから・・・といわれて、もらった抗生剤だったが、3回服用しても変化なし。


それどころか、熱はドンドン上がり、現在39.1度です・・・。

本人はいたって普通(やたらよく寝るくらい)だが。


ただね、ほんっとよく寝るんですわ。

むくっと起きて、いつものようにおもちゃを追いかけて遊んで、ちょっとぐずぐずして、また寝てしまう。


この起きている間に、おっぱいやったり、離乳食やったりするんだけど、全くいつもと変わりなく食べる。


ちなみに・・・


朝・・・あんかけお粥(子ども茶碗半分強)

    バナナ、小さめ1本

夕・・・お粥(子ども茶碗半分)味噌汁の具の麩とかぼちゃとたまねぎのマッシュ

    ベビーダノン1コ


ひょっとして、中耳炎もあるんだけど、突発ちゃうん?なんて思ってます。

病院に電話して聞いても、機嫌よくって食欲もあったら様子見てていいって言われるし。


ホンマに中耳炎かねぇ・・・??

我が家の風呂場のドアのアクリル板を、私が破壊したお話はしましたよねぇ・・・。


で、修理をお願いしたわけです。

えっと、結構有名なメーカーのものだったので、とりあえずメーカーに問い合わせ。

ドアごと交換しなきゃいけないかも知れないって、知り合いに聞いてたので、すると4~6万円かかる・・・と聞いて恐れおののく私・・・。


ところがコールセンターに修理費用の問い合わせをしたところ、アクリル板を交換することができるので、出張費、技術料込みで2万円前後でできます・・・とのこと。

ドアごと交換かって言われてたんですけど・・・というと、アクリル板だけ変えられますよ、といわれ、喜んでその場で修理依頼をした。


そしてうちのエリアの販売店から連絡。

ドアの品番などを調べるため(コールセンターには伝えてあったが、再度確認)訪問される。


ドアを見るなり

「ドアごと交換になりますので」

という????


え?


コールセンターでアクリル板だけ交換できることを確認して、値段も確認した上で依頼したのに何で?


それを言うと、ちょっと確認してきます・・・と家の外へ。


更に「交換できるにはできるけど、時間がかかって難しい作業になるので、交換も含めて、いい方法を上司と相談して見積もりを出します」という。

確認したうえで依頼したと繰り返すと、

「もし、見積もりが納得いかなくて修理はいいです・・・と言われても、今回の出張費¥2100だけは頂くことになりますから」という。


できるけどしたくないってこと?

でもコールセンターの人は、できますって言い切ったのよ?

だから依頼したのよ??


壊しておいて怒るのもなんだが、そのまま「はいそうですか」って受け入れたら、なんか悪徳チックじゃない?


今日はやたらと昼寝するなぁ・・・・(いつもはあまりしない)と思ってみてたら、起きるなり頬が真っ赤なトラちん。。。

触ると熱い。


計ってみると38.4℃。立派な熱だなぁ・・・。


というわけで、リュウのお迎えの後、小児科を予約してそのまま通院。


急に寒くなったから風邪か。

それとも突発か・・・。


答えは中耳炎らしい。

耳垂れが出るほどではないけど、結構進行してる。

痛みはあまりないらしい。


抗生物質もらって帰宅。

いつもより、ちょっとご機嫌ナナメで、よく寝るけど、食欲もあり、元気。

最近、時間があるもので、育児サイトなんぞをめぐっている。

ま、前からよく出入りしてたんだけどね。


なんか傾向が変わってきてるなぁ・・・なんて思う。


えっとね、うまくいえないんだけど、自分の意見のようで自分の意見でない人が多いのだ。


育児書や、いわゆるベストセラーになったような本の中の文章を、自分なりに解釈して(ここ重要ね)、悩んだり、あるいは人に押し付けたりする人が多いのだ。


・叱る育児はよくない。子どもの個性を大事にしましょう。

 →一切叱ってはいけない。親は黙って耐えましょう。構いすぎるとよくないから、ケンカしてても見守るのが    大事

・牛乳はカラダによくない。

→一滴も飲んではいけない。ミルクもいろんなものに汚染されているから、ミルク育児自体が問題。

・子どもは泣かせてはいけない。泣いているのを放置すると、要求がしたことにこたえられないから、サイレントベビーになる。

→絶対泣かせてはいけない。泣いたらすぐ抱っこ、泣きやむまで抱っこ。なので家事なんか出来ない。

&泣かせる私は出来損ないの親。


極端な人多いよなぁ・・・・。

んなわけないやろ~~~ってことにも気づかないのかねぇ。


あと、場面を切り取った、一部分だけを見て、判断する人の多いこと。


わたしがよく見ている「ベビカム」というサイトで、ちょっと前にあった書き込み。


電車の中で両親と3歳くらいの子どもを見た。

子どもがお母さんにすがったのにお母さんが振り払った。(すごく怒ってる様子)

子どもは泣くのをこらえてた。更に眠そうになるとお母さんが「寝るな」と怒鳴った。

可哀相なので「しょうがないよねぇ~」と大声で言ったら、お母さんに睨まれた・・・というヤツ。


その場面だけ見たら、その子どもが可哀相だったかも知れない。

でも1歳半の子を持つという、スレ主本人は、まだ3歳児の世界なんか知らないよねぇ?


うちの兄ちゃんは3歳。

一筋縄ではいかない。

いやいや、まだ素直なほうだと思う。しっかりしてると思う。

だけど、親としては頭の血管がぶち切れそうなときもある。


でもめちゃくちゃ可愛いし愛してる。

自分より大事だ。


その場面で、怒ってたお母さんは、自分自身がイライラして子どもに当たっていることも分かってたかも知れない。

ホントは泣くのをこらえてたのはお母さんかも知れない。

その前に子どもと大変なバトルを繰り広げたのかもしれない。


そこに赤の他人が聞こえよがしに自分を批判してきたらどうなる?


1歳児と3歳児の思考能力は、想像以上に違う。

もちろん、行動力も、体力もだ。


お母さんがその子にしたことより、アナタ(スレ主)がお母さんにしたことのほうが、実は大変なことかもしれないのよ?


で、やはり批判かな?ってレスが続いたら


「もうこれから可哀相って思う場面に出遭っても何も言わないことにします」と逆切れ。


最初から人の意見を聞く気は全くないのだ。


この手のパターンが多い。


あとね~。なんかムカつくのは・・・・


子どもを産んで育てたことのない保育士。

決まって、「私はプロですから」って視点で登場する。


かつての私もそうでした・・・。


子どもがこんな様子で困ってます・・・って言うと、「それは叱りすぎです。子どもの目線に合わせて・・」なんて言ってたかも?

でもでも、子どもを持ったら、そんな余裕のある日々ばかりがやってくるのではない。


日々戦争。

たまに陽だまり。


愛情不足で可哀相だと??

我が子をどれだけいとおしいと思うか、あんたしらんやろ!!


っと言いたくなりますねぇ・・・・。


育児にマニュアルを作りたがる人も多いな。

マニュアルにひとつでも合わないと不安になるみたいな。


アンタの子はアンタしか産めない、世界でたった一つの花なんだよ???


実際、私は子どもを産んでから、なぜか職場でも偶然育児相談の電話(宿直中に夜中にかかってくる・・・からおそらく非常事態なんでしょう)に、よく遭遇するようになった。

でも、悩む気持ちがなんとなく分かり、話を聞くことができるようになったと思う。


自然と「大丈夫ですよ~。みんなそうだから、お子さんはアナタのこと、分かっててくれてますよ」って、マニュアルではなく、心から言えるようになったと思う。

産む前ならマニュアル化された受け答えはできても、気持ちを察することはできなかっただろう。


なんか様変わりしてきたのか・・・日本の育児。

それとも、わたしが歳をとっただけ?笑

毎朝、保育園に「主食」だけを持参するリュウ。

なので、小さいお弁当箱にご飯だけを詰めて、リュックに入れるのは彼の仕事。


でもなかなか定着しない。

忘れるとダメなんで、一応入れてやるが、必ず「ちゃんと入ってるか見なさいよ」と声をかける。


今朝も声をかけた。

いつになく素直に、リュックを開けて確認するリュウ。

「入ってるよ~OK!」


そして保育園に出発。

トラちん抱っこしたまま、担任の先生に起きた時間、朝食などを話す。

そしてお弁当袋を出そうとリュックを開けると・・・・


リュックの中には、開いたお弁当袋のみがはいっている・・・。

(つまりお弁当箱はない)


はぁ????何で?


どうやら、自分で確認して、お弁当袋まで開けてみたらしい。

そして取り出して「入ってた入ってた♪」と脇において・・・・


リュック閉じちゃったのね・・・・がぁぁぁぁん・・・・


はい、取りに戻りましたよ。

よかったですよ。。。育休中で。

仕事あったら確実に遅刻ですもん。


お届けに行ったら、担任のM先生にめちゃくちゃ笑いながら受け取られましたとさ。

ついにトラちんがつかまり立ち!!!!


といっても偶然の産物なのだ・・・。


つい先日、タカバイ姿勢ができるようになって、なぜかやっと、我が家のネコの存在に気づいたトラちん。

トラちんだけあって(爆)同類なのか、ネコに並々ならぬ興味を示す。


以来、気がつくと、あまりきれいとはいえない、ネコのケージの前まで、高速ハイハイで移動。

見つけるたびに捕獲して連れ戻す私(&リュウ)。

ネコも心なしかおびえている。


昨日、ご対面させてみたら、いきなりネコの尻尾つかんで、更に頭をわしづかみにして、ネコを恐怖のどん底に陥れた。


せっせせっせとネコのケージににじり寄る・・・中でおびえる2匹のネコたち。


きゃぁぁぁ~~~お~~~~!

歓喜の雄叫びとともにケージをつかんで・・・・


立った・・・・・・。


確かリュウのつかまり立ちも、ネコのケージだったんだよなぁ。

(柵になってるからつかまりやすいのね)


あまりきれいじゃないから、近寄って欲しくないんだけどなぁ・・・。



やっちまいました・・・昨日。


もう、ほんとにダメだったわ~。

リュウの文句言いイヤイヤ攻撃と、トラちんの甘え泣き。

朝からダンナ殿の意味不明な電話で起こされて寝不足。

そして、全てを許容できない、器の小さい私。


いつもは無理してでも散歩に出て、なんとか持ち直すのだが、昨日だけはダメだった。

公園でまたしても、リュウの「いや!いや!あかん!もうおかあちゃんだいっきらい!」が炸裂したのだ。

その場は何とかやり過ごしたものの、帰宅後も続くその様子に切れた私。


お風呂掃除しにいって、風呂場のドアのアクリル板(ガラスの代わり)を思いっきり蹴って閉めようとした。


いやいや、そんなに力は入れていないつもりだったんですけどね。

見事に割れました。

アクリル板だったので、飛び散りもせず、蹴った私の足も無傷だけど、洗面所にいた、リュウはビックリ。


ボロボロ泣きながら片付ける私。

なんとか一時しのぎの修復はできた。


しばらくして、お風呂掃除しているとリュウが来て


「おかあちゃん、リュウが嫌いって言ってごめんな。言うこと聞かなくってゴメンな」


と謝ってくれた。


「リュウは悪くないやん。壊したのはおかあちゃんがわるいんやから」

というと、「大丈夫やからな」というリュウ。

「リュウはおかあちゃんのこと、嫌いとちゃうからな」という。


抱っこして「怖い思いさせてゴメンな。おかあちゃんも気をつけるわな。怪我しなくてよかったな」というと、なぜかここでボロボロ泣き出したリュウ。


起きてきたダンナ殿に謝ると、一応壊れたところを見に行って

「あぁ、修理結構かかるかもな。怪我しなかった?」

とだけ言って、あとは何も聞かないでいてくれた。


ダメだなぁ・・・やっぱり。