かわかみりゅうのブログ -266ページ目

飛び出さない3D

アバターという映画がすごいらしい・・・

映像が飛び出す映画らしい・・・

3Dだって・・・

でも、私、右目と比べて

左目の視力がかなり弱いので

これまでの3Dといわれる映像は

ぜ~んぶ飛び出しませんでした・・・

楽しみにしていたサンリオピューロランドでの

飛び出す映画・・・

ゴジラが目の前に迫ってきて

まわりの人たちは「ウオッ!」と言いながら

うしろへのけぞっているのに

私だけは、前に乗り出したまま

フツ~に見ていました・・・

淋しかった・・・

今度のアバター・・・

飛び出して見えるかな?

もし飛び出して見えたら!

ニッコリ笑って

「アバタもえくぼ!」って言おうっと!

(すみません!・・・
自分でもつまんないオチだと思いましたっ!)

げたは げたげた くつは くつくつ

私が小さい頃の絵本は、たとえば浦島太郎とか
一寸法師とか、メインのお話が最初にあって
その後ろに、短い笑い話がのっていた。

母に読んでもらった絵本の中で
メインの話は何だったのか
すっかり忘れてしまったが
後ろにのっていた笑い話の
ほんの一部だけを
今でもキョーレツにおぼえているものがある。

げた箱か玄関の様子を笑い話にしたものだったが
最後に
「げたは げたげたとわらいました。
くつは くつくつとわらいました。」
というオチでお話は終わる。
このオチの部分だけが頭にこびりついて
ず~っと忘れられずにいるのだ。

最初にこの絵本を読んでもらった時
私は4歳くらいだったと思うが
「げたは げたげた・・・というのは、まあいいとしても
くつは くつくつ・・・というのは無理があるな。
笑い声は、くつくつではなく くすくすだろ。
ん~、面白くないな」
と生意気にも思ったものである。

しかし、それから、ん~十年たった今も
忘れられないでいるというのは
実はものすごいギャグだったのではないかと
思い直している。

いったい何というお話で
どんなストーリーだったのだろう?
もう一度読んでみたいものだ。

どなたかご存じの方
いらっしゃいませんか?
ぜひ教えてください。
あのまぼろしの笑い話のタイトルを・・・

(このブログを読んだ人は、次回
くつをはく時、絶対心の中に
「くつは くつくつとわらいました」という言葉が
浮かぶはずだ!

フフフフフッ・・・
ぜ~ったいに うかんでく~る~!
エ~イッ!・・・

今、あなたに、催眠術をかけました・・・
この次、くつをはく時をお楽しみに・・・
ア~ハハハハハハッ!)

あっ!
昨日と同じパターンのオチだ・・・

「ん~、面白くないな」
4歳くらいの子どもの声が
どこからともなく聞こえてきた・・・

クスリと 笑う・・・

行ってきました・・・

のどが 痛いので 病院へ・・・

お医者様いわく
のどが炎症を起こしているとのこと。
このところ、乾燥した日が続いているので
私のように、のどを痛める人が多いそうです。

たくさんクスリをもらいました。
$かわかみりゅうのブログ-もらったクスリ

右から・・・

タンを出やすくするクスリ

咳をしずめ、タンを切るクスリ

鼻づまりや鼻水をおさえるクスリ

細菌の感染をおさえるクスリ

そして、うがいグスリだそうです。

え?
もうひとつある?
一番左は何かって?

これですか?
$かわかみりゅうのブログ-痛風のクスリ

ヒヒヒ・・・
これはのどの炎症とはぜんぜ~ん関係ない
「尿酸を作るのをおさえるクスリ」です。
尿酸といえば、そう・・・痛風!!!

私、かなり前から「痛風」という病気持ちなんです。

毎日ビールを飲んで、イカを食べたらどうなるかという
実験をしてみたんですが、その結果
足がハレて激痛が走る「痛風」になりました。
何年も何年もかけた実験結果が、痛風でしたっ!

痛風の発作が起きると
♪「TO WHO」と歌いながら
ハレ上がってムチャクチャ痛む足を指さして踊ります。
そんな自虐的ギャグがすきなんです。

でも、ここしばらくは痛風で踊っていません。

ところで・・・

薬局でクスリをもらう時
薬剤師の方が、薬の効能を説明されますが
私、それを聞いていると
いつも心の中に
「クスリと 笑う」という
くだらないシャレが浮かんできます。

みなさんは、そんなことありませなか?

特に高熱が出てフラフラしている時
「クスリと 笑う・・・」という言葉が
頭の中をグルグル回っていることが・・・

(このブログを読んだ人は、次回、薬局に言った時
絶対心の中に「クスリと 笑う・・・」という言葉が
浮かぶはずだ!

フフフフフッ・・・
ぜ~ったいに うかんでく~る~!
エ~イッ!・・・

今、あなたに、催眠術をかけました・・・
この次、薬局に行った時をお楽しみに・・・
ア~ハハハハハハッ!)

すみません。
いつも くだらなくて・・・