蛍光灯交換。予想外に疲れた | 日記など書くつもりないが~ ryucca
仕事場の蛍光灯が切れてしまった!
手元が暗いのは死活問題だっ!(言い過ぎ)



電器屋さんに行く。

入ってすぐのワゴンセールで
サイズの合う蛍光灯セット(円形の30形と40形)売ってる!ラッキー

一応、蛍光灯売り場で他のメーカーの値段チェック
安いタイプの半額以下じゃんか…
私、運がいいな~♪


店員さんに値段の差を聞いてみた
おおざっぱに言うと寿命の違いなんだそうだ。
なら、安いのでOKだ!

うちに帰って早速交換。
薄暗くなってきて手元が暗い…

こういうのはいつもお父さんの役目なんだなぁ。でも!
最近のやつの蛍光灯の交換くらい私でもできるわいっ!

んー
クリップ(押さえてるやつ)外すの緊張するー


新品に交換だ
まずは大きいやつから…






パチッ

え??



シューー

?? え!

な、なんなんだっ
(((゜д゜;)))



と、とりあえず全部取り付けてスイッチオン



…つかない!

シューっていった40形の光がつかない!


い、いきなり壊したの?
壊すほど酷く扱ってないのにー
必死になって
外したり
取り付けたり
スイッチ入れたり
消したり

いくらやっても試しでも
駄目だ



結局
お父さんに泣きつくことに。


「蛍光灯つかないよー!
 (*´Д`)うわーん」



お父さんはどこからか40形の蛍光灯を持ってきた
それで不具合が配線のほうか蛍光灯のほうかチェックする


うっ…
シューっていったの言い出せなかった(´・ω・`)ごめん


替えの蛍光灯はバッチリ点いた。


お父さんはよし、って感じで部屋に帰っていった…



ち、ちょっ!

この蛍光灯、どこのよー?


父「ふん、どこのだっていいがなー」


意にも介さず去っていった…


蛍光灯に埃たまってたぞ!ストックのじゃないだろー!
と、心の中で思いつつ
華麗な去り際を止められず
そのまま蛍光灯は明るく照らしてます。


こりゃまいった。
涙ちょちょぎれる