急に寒くなりましたね。
「
さん 毎朝早くから頑張ってるけど、しんどい時は言ってね 休んでもいいからね。」
「店長 俺 頑張ります! お金貯めて生活保護切りたいんですよ!」
「じゃあ 試用期間一月で社員になるか?」
「えっつ🤯 大丈夫ですか?」
「本部にも話してある。無理ならもう少し後にしてもいいけど?」
「じゃあ 五月から」
さん 真面目な働きが認められて本採用になった
「看護師に代わりましょうか?」
「いいよ かわらんでも 今日の訪問だれがくるかと思って」
「やっぱり 今日の訪問はいいわ キャンセルで!」と電話📞
「看護師に代わりましょうか?」
「いいけん キャンセルって伝えて」
「もしもし」
「あっつ🤭 」
「本雇いになったんだって?
「・・・・」
「今日は時間どうりに行きますよ」
「😳😳😳」
さんが 不安神経症 だったことを今更のように思い出す
「自分でもひと月頑張れると思ってなかった。」
「えっつ🤯 そうなの わたしはやれると思ってたよ。できるって信じてたよ!」
「ぜったい 働く! お金を貯める💴!生活保護を切る!って言ったけどな」
「やれると思ってたよ
」
「前に仕事してたのはいつ頃まで?」
「35歳位に病気になって そこからずっと生活保護だった。それから24年 働く日が来ると思ってなかった
」
「それなのに よくやったね!」
「先生も凄くびっくりしてる‼️」
今日はへっさんお話です。
スーパーの商品出しの仕事に出ていたへっさん
急に店長に呼ばれる
なんとなんと
それを訪看ステーションに報告電話📞
電話に事務方が出ると嬉しそうに報告
数10分後には
一緒に喜んで欲しいはずなのに
訪問キャンセルとは


さあさあさあさあ
ここでどう出る
いつも腕を試される
そこに電話📞
よかったね
その話を聞こうと思ってたよ!」
それを聞いて
人の反応が気になって
どうしていいかわからなくなって
訪問キャンセル電話する📞
でも その気持ちをわかって欲しいと思ってる ややこしい!
だから キャンセルがあっても
もう一度自分で確かめて
そして 何事もなかったかのように訪問に行く
これを繰り返してる
へっさん
何事もなかったかのように
シャンプーをする
そっと 見守り
照れ臭そうに笑う
さんは
すっかりその辺のおじさんだ
ときどき 心や頭の中に出てくる
不安神経症さえやり過ごせば
不安な時のおまじない
何かないかな?
そんなこんなで
今日も生きています
元気な体にありがとう😊
やっと白血球が2800まで増えました
今日もながながと読んでくださってありがとうございます




