急に寒くなりましたね。

今日はへっさんお話です。

スーパーの商品出しの仕事に出ていたへっさんUMAくん
急に店長に呼ばれる
照れUMAくんさん  毎朝早くから頑張ってるけど、しんどい時は言ってね  休んでもいいからね。」
UMAくん「店長 俺 頑張ります! お金貯めて生活保護切りたいんですよ!」
照れ「じゃあ  試用期間一月で社員になるか?」
UMAくん「えっつ🤯 大丈夫ですか?」
照れ「本部にも話してある。無理ならもう少し後にしてもいいけど?」
UMAくん「じゃあ  五月から」

なんとなんと
UMAくんさん   真面目な働きが認められて本採用になった
それを訪看ステーションに報告電話📞
電話に事務方が出ると嬉しそうに報告
うさぎ「看護師に代わりましょうか?」
UMAくん「いいよ  かわらんでも    今日の訪問だれがくるかと思って」

数10分後には
UMAくん「やっぱり  今日の訪問はいいわ  キャンセルで!」と電話📞
うさぎ「看護師に代わりましょうか?」
UMAくん「いいけん  キャンセルって伝えて」

一緒に喜んで欲しいはずなのに
訪問キャンセルとはプンプンプンプンプンプン


さあさあさあさあ
ここでどう出る

いつも腕を試されるニコ

そこに電話📞
ニコ「もしもし」
UMAくん「あっつ🤭 」
ニコ「本雇いになったんだって?
よかったねウインク  その話を聞こうと思ってたよ!」
UMAくん「・・・・」
ニコ「今日は時間どうりに行きますよ」
UMAくん「😳😳😳」

それを聞いて
UMAくんさんが  不安神経症  だったことを今更のように思い出す
人の反応が気になって
どうしていいかわからなくなって
訪問キャンセル電話する📞
でも その気持ちをわかって欲しいと思ってる      ややこしい!
だから  キャンセルがあっても
もう一度自分で確かめて
そして  何事もなかったかのように訪問に行く  
これを繰り返してる

へっさんUMAくん何事もなかったかのように
シャンプーをする
そっと  見守りニコ

UMAくん「自分でもひと月頑張れると思ってなかった。」
ニコ「えっつ🤯  そうなの  わたしはやれると思ってたよ。できるって信じてたよ!」
UMAくん「ぜったい  働く!  お金を貯める💴!生活保護を切る!って言ったけどな」
ニコ「やれると思ってたよニコニコ


ニコ「前に仕事してたのはいつ頃まで?」
UMAくん「35歳位に病気になって そこからずっと生活保護だった。それから24年   働く日が来ると思ってなかったえー
ニコ「それなのに  よくやったね!」
UMAくん「先生も凄くびっくりしてる‼️」
照れ臭そうに笑うUMAくんさんは
すっかりその辺のおじさんだ

ときどき  心や頭の中に出てくる
不安神経症さえやり過ごせば

不安な時のおまじない
何かないかな?

そんなこんなで
今日も生きています爆笑
元気な体にありがとう😊
やっと白血球が2800まで増えました

今日もながながと読んでくださってありがとうございます爆笑爆笑爆笑