まぁ・・・書くとしてもバス乗ってて書く事ないからさ~

バスでムカついた事なんか書いてみるのはどーか?  ストレス発散に毒を吐く



  荷物の多い高齢者

俺の横に座った荷物の多い高齢者。二人席で俺が奥で通路側が高齢者女性

「荷物が俺の上に乗ってるんですけど!?」って言いたかった。言わなかった。言えなかった



  喋る落ち着かない子供

俺は子供好きと思っていたが甘かったよーだ。お母さんが「しーーっ」と言っても効果があるのは3秒

3秒後には大声出しまくりでやかましい、目の前のモンに興味示しまくり。しかも対象が俺の服

俺ね、観察中は前にいる高齢者見てなきゃならんのですよ。そんな中後ろからセクハラされてました

ペタペタ触られてました。その子がなんかお母さんに言いました。 お母さん「ダメッ!」

・・・何言ったのか気になります。たぶん俺のことだろ?



  連動する子供

また子供、「い~ち、にぃ~、さ~ん、しぃ~・・・・・」とどっかの子供が歌いだした

そのバスはたまたま子供が3人バラバラ、それぞれ家族が違うから席バラバラ

釣られてあちこちの子供が一緒に歌いだし、合唱

ゴメン、可愛いなんて全然思えなかった。あと、子供を叱らない親が一匹いた。

叱れや、クソ親が!マナーだろが!幼稚園バスじゃねーんだよ!!好きに歌わせてんじゃねーよ!






こんな空間で観察記録をカリカリ書いてて、とてもバスが嫌いになってしまいました

面白い事なんてなんも起こりません

大魔王のカミナリ召喚事件 を思い出したら色々思い出したんで色々書いてみようと思います

大魔王知らない人は↑で読んでからお読みください。じゃないとたぶん大魔王と怪獣が意味わからんと思う
(笑)

大魔王と俺が初めて戦ったのはもう14年前になる。あーこう考えると俺も年取りましたねぇ!

こんなん書くと読者の姉様がたに非難を浴びそうですが・・・まぁまぁ



話戻します。えーその頃は大魔王はまだ武器を使いませんでしたね!

必殺技で戦っていました。その頃から体格に恵まれていた大魔王は全体重を掛けた「ツッパリ」を使っていました

あれはスゴイですよ~小学1年生の俺は吹っ飛びました。つっても2,3メートルくらいですけど

この威力はたぶん当時は小学校内最強だったと思います。

「でーぶ、でーぶ」と言っていたら大魔王がキレたんですね~



キレたと言ってもさすがに俺の少年時代はキレてもナイフが出てこないので愛と平和を感じます



ナイフを使わなくても殺意ってのは芽生え、叶えようと闘争本能が動くんでしょう

必殺技の「ツッパリ」で俺は教室の後ろのランドセルを入れるロッカ-に向け、吹っ飛ばされました

防衛本能で受身なんか取っても勢いは殺せません、必ず殺す技ですから威力は抜群です。頭をぶつけました

一歩間違えば大怪我なんですがランドセルに強打したため今も生きてます(笑)

その後生きてた俺は休み時間中、本気で逃げたのは言うまでもありません






次に大魔王の武器、これは被害者は俺ではありません。ですが、使用中の現場は数回見た記憶はあります

大魔王が武器に選ぶんですから筆箱やら辞書、教科書なんかじゃありません

椅子です!大魔王ですから!!

まぁここは大魔王ですが当てたら確実に殺してしまうため威嚇のためだけにブンブン振り回す程度

解説しますと、大魔王の武器使用条件は肉弾戦で泣くほど身体的ダメージが積み重なった場合が条件です

片腕で涙を拭いながら、もう片方の腕で椅子を振り回す姿は当時小学生の俺に鮮烈でした

本気で当てる気だったのか定かじゃないんですが誰かが大怪我を負った記憶はないんで威嚇と思っています




大魔王の腹黒さ、まぁ強い者には嫌いでも巻かれるという本能が丸出しでした

俺は怪獣に密告されましたね~大魔王は人の弱みを握って恐喝もしてました

まぁ他にはワイロっていうね!まぁ大魔王は媚びるというのを自分でも知らず知らずやっていたんですよ

怪獣が大魔王にキレた時に「媚びてんじゃないわよ!」って言った事があって、初めて分かりました

音楽の教師にどっかの銘菓『のど飴』献上したり、教師相手になんか色々してたみたいです





そんな大魔王は小学校でスクスク育ち、小6開始時に96キロという大台に乗っていました

「なんでそんなに太れるんの?」と聞きに言った友達が大魔王の逆鱗に触れたのは言うまでもありません





しかし、例外がある

親身になって真剣に「痩せれば?」と言った友達は大魔王の涙を見たんだそーな



大魔王もやはり人の子

小学生の頃をなんだか思い出したんで記事にします!

えー俺の小学5・6年生の頃ってのは古い読者さんは知ってるんですが荒れてました

怪獣の様な担任が好き放題にキレまくり、俺らは平伏するしかありませんでした

そん中でも俺は嫌われていて「死んで」と卒業前のある事件を起こし、担任の口から言われました



キレた怪獣を静めるには涙を流し「もう~(キレタ原因)~しないんで許してください!お願いします!」

と、言うしかありませんでした。キレる時は対象がクラス全員なんかしょっちゅうで担任がポイコットでした

教室にはいるけど「オマエラがしたいよーに好きな事してろ!」と言い、授業をしないなんてのよくありました

泣き虫な良い子、お気に入りの子達が先頭で謝り、金魚の糞のように列になってみんな許してもらう。という暗黙ルールが出来てました









そのルールが通用しないで長期戦におよんでいたある日

女の子MとUが6限のクラブ活動後の放課後、明かりの点いていない教室でもめていました。

学校の外は大雨です



原因はUがクラブの時間中に職員室で担任の怪獣と話していたトコをMが目撃

MはUが抜け駆けし、担任の怪獣様に許しを得ようとした!と、有り得ない勘違いをし、Uに怒鳴りちらしてたんです

クラブ活動後は流れ解散なんですが、争いが終わらなければ教室から出れない雰囲気が出来上がっていました




女の争いってのを初めて見た俺、Uを助ける派、Mを支持する派があーだこーだ

U派が弁護する証言したり、M派が過去の発言、行動持ち出したり

男子は主に傍観。話に混ざる奴もいた

まぁ長い間こんがらがる様な論争

ずーっと攻められてたUが泣き出した

M「泣いて許されるなんて事ないんだから!」とMが叫んだ時、ヒーロー見参!



その名『トベ君』少しだけ障害を患っているため上手く喋れない体の小さな少年。そう、彼は勇者



勇者「やめなよMさん!」

M「うるさいトベ君かんけーないでしょ!」

勇者トベ君VS大魔王Mの論争が始まった (Mは小学生ながら100キロの巨漢であり、腹黒い女子)




しかし、勇者トベ君はしっかりとした意見を言い、大魔王を攻める。話の論点を曲げなかった

そんな勇者の善戦は悪の反撃にて呆気なく終わる



大魔王「うるさい!!」  パッシーン!  



ゴロロ・・ガガガガーン!!!



雷鳴が響く中、トベ君は、キレた大魔王に叩かれた

鳴り止まない雷の閃光で光る教室、立ち上がる力を失い、泣き崩れる勇者・・・大ダメージを受け戦線離脱





その瞬間、男子が黙っていない。ココはキレなきゃ男じゃない空気になった。勇者の死が我らに怒りを!

「てめぇ何手ぇ出してんだよ!」 「てめぇが間違ってんのわかってんだろ!?」と勇者の前から引き離し、大魔王を集中砲火   ( 注:殴ってないよー )

その中しぶとい大魔王はダメージ蓄積。トベ君はUなどに「ありがとう」と慰められていた事だろう (俺はその頃大魔王の前)

大魔王が泣き出す、その後はグダグダになった。結局MはUに謝らなかった。

やはり正義でも強い悪は改心させれないらしい




外は雷雨、みんな帰りだしたので俺は家が近い友人Fと一緒に帰った

帰りの会話

俺「ってかさ~スゲェ良いタイミングでデカイ雷鳴ったよね?」

F「俺も思った!怒ってビンタした瞬間だよ!?」

俺「Mが呼んだな」

F「あいつ、大魔王だな」







本物の大魔王カミナリをあやつる



これ実際マジで雷のタイミングがドラマっぽかったホントの話(笑)

あっちゃこっちゃで記事書かれているね!

ふつーにそこでコメントしていてここでわざわざ書かなくていーんじゃないか?って感じだが書いてしまおう!

roof 君トコの記事のザ・ワールド ・・・非常に気持ちがわっかる!(笑)

は?『ザ・ワールド』って何?ってたぶんわからない人の方が多いであろう

少年ジャンプで連載されてた『ジョジョの奇妙な冒険』って漫画の中での話っす(笑)
スタンドってのがあってその能力が・・・ってハイッしゅーーりょーーぅ!(自己完結)

知りたい人は読んでみてください。男臭い漫画です



夏休みが終わるって事で宿題で止まって欲しいって意見がありますねー






俺は・・・









止まるなんてケチケチせず、戻って欲しいっ!!





宿題ってなんで逃げたくなるんでしょー?後半追い込み型の人間て多いんですかね?



んで、本題の「止まって欲しい」と思う時、俺の場合は?










ないっ!!








じゃ~書くなって話ですね。まっあくまで今んトコですから(笑)

「止まれ!」ゆーより

「時間返せ!」

「オマエの時間よこせ!」

「時間よ戻れ!」って思う事が多い


産声チェインソー

『THE BACK HORN』 「産声チェインソー」

こないだ買っちゃいました! ↑のはCDジャケットね

いや~えーね!バックホーン!買いすぎたCDの中でも際立っています

ってか俺が元々好きで再び熱くなってきてるだけかな?

ライブ行きたい


WRONG  SCALE

月初めくらいに買ったWRONG  SCALEもイイ!

3rdアルバムは十分買う価値アリ!!ってもまぁ実際好き嫌いあるか・・・やっぱ買わなくていーです



一気に大量のCD買ったのが異常と言われました。俺の方は後悔はねーっす

俺が音楽聴くの好きな理由を考えた

まぁ理由は『本能』ですね。(最近『本能』って言葉よく使います)

俺という人間がコイツ好き!って思うのも星の数ほどあるアーティストの中からしたら見つけられんの少ないもんだろー

ロックでもヒップホップでも何でもかんでも好き嫌いがある。中には食わず嫌いもある。

例えれば『飯』みたいなもんです。満たされるのは精神面って感じですかね?

まだ出会ってないモンも俺の大好きな味のモノが腐るほどあるはず。だから色々触れてみる感じで聴くんですね~気に入るの見つけられんのはごく僅か

さらに例えると俺は『卵』が好きなんですがアーティストを『卵』とし、その人らが作る曲は『卵料理』

となりゃ~新作『卵料理』は食いたくなるし、同じ料理でも味付けが変われば試しに噛り付きたくなる

まぁ味付けの例えはよく使われてますよね(笑)

歌の話でも服の話でもこれこれがスパイスが効いてどーたらこーたらよく聞きますし

とゆーワケで俺はこの食い物(音楽)には惜しみなくこれからも金を使います

我慢せにゃならん時は控えるけどね。まさに飯。

ただこの飯は狂う事が出来る。晩餐会(ライブ)では叫びたくなる。感情ピーク越え、人格崩壊は気持ちがいー

こんなん書かなきゃよかった。ライブ行きて~~~~~~



話変わるけど、これから始まる学際ライブは安いから大好きです(笑)

日大の藤桜祭のライブには意地でも行きたい (THE BACK HORN / the band apart)

あと、毎年チョイスの良い駒澤大学。一昨年ACIDMANで去年はバックホーンと俺には熱い!

友達がいるからチケット100%で取れるし、今年も良いの期待してるぞー

学際ライブでヤーさんの気配を持っている人がいたら「ありがちのリュウ」と言ってみてください。振り向いたら俺です

んじゃ

こんばんわ・・・・・・違う!今、本気で間違えた。。。おはよーございます!

いやー朝ですねぇ!晴々してますよ、外が!

カラオケでオールしてきました!2ヶ月ぶりの師匠とのカラオールは楽しかったです

フフフ、顔パスでイケたよ!?  師匠笑いまくってわ(笑)



お天道様に「おやすみ」ゆーて

さぁそろそろ寝ようと思ったら「おゼミ様」が課題せぇ!ゆーてきました

気づいてないフリしよっかなーって悪魔の俺がささやきまくり・・・ってか吼えてます!

天使の俺も負けじと切れました!

天使の俺が殴りかかった悪魔の俺にクロスカウンターを合わせ、勝ってしまいました

こんな俺、国から支給されてる金でこれからバス乗ってきます

国のためにやる時はしっかりやってるつもりです。国よ・・・見捨てないで・・・俺、寂しがり屋だから・・・

はぁ~?オマエ、頭オカシイんじゃねーか?

ごめんなさい、眠い。でもホントに頑張ってきます



意味全然違うけど「サヨナラバス」したい

分かりやすくゆーと、バスとサヨナラしたい



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  追記  9:52
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どーやら寝不足でバス乗るとバスに酔うというのはホントの模様

気分悪くなって帰ってきました・・・・バスめ!!

皆さんは行きつけの店ってありますか?

俺は行きつけの店があり、とうとう顔パスになりました

カラオケ店で!

俺含む数人の人間がエレベーターで上がる

扉、開く

店員が俺に気づく

「いらっしゃいませ~リュウ様3名ですか?ハイ、ご案内しま~す」(順番待ちがない場合)

そこは普通、紙に名前と電話番号書くんだが、人によっちゃ~もう書かなくてよくなった

約1年半、その『店だけ』で回数重ねる事およそ100回・・・

ラスト1時間は叫んで喉を潰す事およそ50回

歌う曲で悩む事が最近ない。気ぃ使って最初迷ったフリしてトップバッターを避ける事があったが今はもうない。

どんだけ歌えば満足なんだろ~そう、俺はカラオケジャンキー

今晩カラオケなり、早く歌いたいなり、我庶民もしくは平民なり

言っておこう。この容姿に生まれついた事には特に後悔の念は思っていない



昔、友人Fと二人で横浜を歩いている時に偶然、共通の友達Tに会った

友人T「リュウがFのボディガードみてぇに見えた(笑)」

強そうに見えると言われたと解釈しといた

しっかし、その言葉の本質はどーやらやっぱそっち系だったよーだ




ちなみにサングラス装着時言われる事

「こえーよ(笑)」

この意見多数

「おまえってわかんなきゃ避けてる(笑)」

この意見少数♪

こないだ京都で元ヤーさんと談笑したのを大学の友人Fに話したトコロ

F「やっぱオマエはそっちから抜けれないんだよ!(笑)」

俺「おまえ知らないだろーから言うけど今、俺、黒髪で短いんだぞ!?」

F「いや、お前はそっちの空気を持っている!抜けられないんだ!いい加減認めろ!」

こんなやりとりをした。


大学1年の前期の頃、俺が教習所に行ってた時期、ヤーさんが同じ教習所にいた事あったんですね

間違いない見事な分かりやすい風貌、あれは一朝一夕では身に付けられません

彼に対する身体的特徴を一つ挙げると「スキンヘッド」以下の文章は「スキン」とさせてもらう



俺が教習所で教官Aとスケジュール相談コーナーで話していたトコロ

教官Bの前にスキンが名前を呼ばれ俺の横に座る。ちなみにその頃は俺の髪の色は赤である

現れた瞬間から教官Bと談笑するスキン。やはり「人」なのだからいつでも恐怖を与える訳ではない

俺はスケジュールを話し始めたばっかだった。

その横でスキンもスケジュールの話をしに席に座ったがケラケラ世間話をしている。

その中でスキンは仕事の話をしていたのだろう。仕事ってのはもちろんそっち系

教官Aも顔見知りらしく終盤ちょっとした書きものをしながらスキンと話した(俺は会話は聞こえないほど緊張していた)

その時信じられない事をスキンが言う






















スキン「いや~ウチにもこんなの欲しいですよ!」


















俺「(!!??)」






















スキンを中心としたその場の周囲、半径5m以内にはには教官A、教官B、そして俺しかいない

スキンがこっちを見ている気がした。非常に左に首を曲げれなくなった。ってか身体が右に傾く

その後の会話の流れなど記憶は軽く飛んでいる。まぁ恐怖で頭真っ白になったと考えてもらいたい

その頃そっち系との免疫が一切なかったために恐怖してしまったのだろう

とりあえずスケジュールが決まった俺はスキンの視界から消えたいがためにトイレに直行

そして気分を落ち着けた

今、思えばスキンのギャグなんだろーが細身で小さい友人Fとかなら絶対言われない事だろう




ちなみにその後、俺は徐々に免疫を付けていく

今なら「いや~俺には無理です(笑)」って言えるかもしれん。

去年、優しいヤーさんとお話した事があるからさ

ふと思った。

このブログ読んでいる人は俺を大人だとは思ってるだろうか?

ガキっぽい事言ってたりガキっぽい事している気がするが・・・

俺、一応成人してるし!自分の行動に責任取る年齢にはなっている

そんな俺が今日した事

「大人買い」

こんな事してる時点でガキか?(笑)

約3万円分のCDが俺の部屋に新加入





あ、今気づいちまった

俺、庶民だ・・・・こんなんで超贅沢味わってんだから俺は幸せ者って事で