この話は前のブログん時にも書いたんだけどそれを思い出したの改訂版として書き直します

こんな感じのしばらくやります。夏休み、バイトとか勉強ばっかになる(?)かもしれないから(笑)


超常現象!

幽霊とかUFO!あと、妖精って見たことありますか?

俺はこの3つ見た事あります

嘘だ!ありえない!いないよ、そんなの!って思った方々

気持ちはスッゴク分かります!俺だって見てなきゃこんな非科学的なモンの存在信じられません

え~~、一応言って置きますが!俺は「不思議ちゃん」ではございません!

あと、「虚言癖」もございません!(必死)




まずUFOのエピソード

小学生ん時(4,5年生)に塾の帰り、上見たら自由に飛んでた!!!(完)

飛行機でもなくヘリコプターでもない光が夜空を動き回ってたんで「ありゃ~UFOだ!」って思ったんですわ


次に幽霊のエピソード

これはね、時期的にもいーんでない?怪談ですから!でもね・・・・・・俺が書くと怖くないんだ(苦笑)

高1だか高2の時、夜の1時だか2時くらいに電気消したんですよ

布団に入ってしばらくしたら急に背を向けて寝てる自分が見えたんです

なんでだか体が感覚なくて動きません

自分の上に武士がいて短刀を鞘から抜いて俺の首に突き刺した

その刺された瞬間、体の感覚が戻る。「今、刺された」という意識に瞬発的に反射し、体を動かそう!体を起こそうとするが動かない

体が重い、金縛りである。テンパって悲鳴を上げようとする。

大音量の「うわーーー!!!!」と言う叫びが声が止められ「ぅ」しか出ない

指が動くがなんにもできない。

そのもがいてる間に、耳には「う」と低い声の「わ」と「あ」が混ざった気味の悪い叫びがエンドレスに流れ

頭の中には殴られてるような痛い感覚はないが頭の中身が揺さぶられる衝撃が激しいリズムで襲っていた

頭ん中真っ白になってずっともがいてた!しばらくすると引いていった

正直メチャメチャ怖かった。二度とゴメンです。その日からしばらくは暗くして寝れませんでした



最後に妖精の話

こりゃ~最近です。2年前の大学1年生のとき、真面目に黒板写してたんですよ

床でなんか動いてんですよ!最初は白いからホコリだと思ったんですがえらくゆっくり動いてんです

で、季節は夏の初め、暑いから窓開けてません。冷房の風でもホコリが動くほどじゃありませんでした

「なんだありゃ?」

「あれ?・・・人型に見える。足みたいの動いてる」

yousei
「おーーー!!??ちっちゃい人が三人歩いてる!!!」

友達とかに「顔は?大きさは?」とか聞かれるが顔なんか小さすぎてわっからん!大きさは1センチくらいなんじゃないかな?小さくて体が線に見えたくらい小さかった

こんな大発見の時に番号順で指名の俺の番がやってくる

問題解けない。黒板の前でヒントをもらいつつ解くという醜態をさらし席に戻るといない!!

まぁ勝手にこれを妖精と言ってるが小人かもしれない(こんな事言うと真面目に変人扱いされるから普段は言わないけどね。)

ちなみに高校時代の親友は飛んでる人型妖精を見つけて仲間と捕まえたらしいが手を開くと消えてたらしい・・・マジで!!

どうか俺を痛い人間だと思わないでくれ!本気いるよ?(本気と書いてマジ!)