ヤマトナデシコ七変化 | cogito,ergosum

ヤマトナデシコ七変化

いよいよ始まりますが


原作を知ってる人にはブーイングのようで

配役的な要素が強いらしく

お父さん読んだことありませんが


ビジュアル系をイメージしてるのにジャニーズ系だとか


主役がナスコでなくて
なんで恭平なんだとか

話し変わるが宇宙戦艦ヤマトも
古代じゃねーじゃん
キムタクまんまじゃん!とか一部?ファンから批判されてるらしい

アニメや漫画好きのお父さんとしては解る!



しかし

20世紀少年の実写を境に考え方が180度変わったお父さんは


今はこうはならない


20世紀少年は実に漫画に近い形の表現などになったしスゲーーって感動したが
正直

映画としての面白さは感じなかった


映画でもドラマでも

原作とは違った表現じゃないと面白くないんじゃないかなーって最近思う

勿論ここは外さないって所を忠実に表現しても
いいねーってなるが

わざわざ忠実にしなくたって原作見ればいいわけだし
実写ならではの尺があり、ビジュアルがあるわけだから

難しいながらも分けて見ないといけないんじゃないかと



いうものの

いまだにドラゴンボールは見てませんが(笑)


昨今嵐ブームではありますが

ロッキングオンの2誌も表紙嵐だったな(笑)

KAT-TUNも健在というのが赤西氏の映画や亀梨氏のドラマで

うーんどうなんだろ

でも今後は何か色々仕掛けて行きそうな気がするな

SMAP×SMAP出てたの見て
そう感じた

ただ
草食男子なるものが流行ってる時はKAT-TUNはフリだよなとも思うけど

リュウノスケはエールを送ってます(笑)
【りゅうのすけ】の牛紺への道-DVC00059.jpg