BUSTIN' DOWN THE DOOR バスティン・ダウン・ザ・ドア | cogito,ergosum

BUSTIN' DOWN THE DOOR バスティン・ダウン・ザ・ドア

BUSTIN' DOWN THE DOOR

バスティン・ダウン・ザ・ドア
【りゅうのすけ】の牛紺への道

http://www.bustindownthedoor.jp/index.html
金曜まで渋谷でやってる
8/8~8/28:連日 13:50 / 19:15

見れそうにない・・・

最高らしい

グッズもかっこいい
【りゅうのすけ】の牛紺への道
【りゅうのすけ】の牛紺への道

BUSTIN' DOWN THE DOOR

圧倒的な驚異の映像!!-NEW YORK TIMES
今まで作られた中で、最高のサーフィン・ドキュメンタリー!!-TRASWORLD SURF
観る者を釘付けにする題材と、凄まじい映像!!-ENTERTAINMENT WEEKLY
近年の最も重要なドキュメンタリー映画。 -BILL SHARP (former SURFING MAGAZINE)
サーフィンを描く、史上最も深遠な映画。 -JIM MORIARTY




1970年代前半、ハワイ・オアフ島のノースショアはすでにサーフィンのメッカとしてその名が知れた場所であり、サーファーにとってそれは憧れのスポットであった。
毎冬、世界中から自らの腕を試すがごとくサーファーが集結、人類が知り得る最もラディカルな波に挑戦した。それは異文化のクロスロードでもあり、ギャングやドラッグ、ヒッピーにサーファーが集まる無法地帯的な空間でもあった。
そして1974年、ここに夢を追い求めて南アフリカ、オーストラリアから6人の若者がやってくる。彼らの目的は、誰も成し得なかった先進的なアプローチでサーフィン界に革命を起こすこと。
しかしそこには、ノースショアをホームグラウンドとするハワイアンたちの、強いローカリズムが存在していた-。
現在では何億ドルもの金額が動く一大産業に発展したサーフィン業界の、その礎を築いた男たちの夢と希望、苦悩と挫折。30年以上の長きに渡り公にされず、サーフィン界のタブーとさえいわれたハワイアン自警集団「ブラックショーツ」とオーストラリア/南アフリカサーファーとの間に起きた抗争事件の真相が、当事者たちの生々しい証言と貴重なアーカイヴ映像とで綴られる。
出演には、その歴史を変えた6人の男たちのほか、トム・カレン、ケリー・スレーター、グレッグ・ノールなどのレジェンドから現代のトップサーファーまで超豪華キャストが登場。
そして当時の 生の姿を伝える映像には、
サーフ映画のバイブル『FREE RIDE』のほか7
0年代サーフムービーの名作の数々が多数使用され、
時代の空気とともに大迫力のライディングシーンを見せる。
これは単にサーフィンのテクニックや精神性、自然の美しさを伝える映画ではない。
何か新しいものを生み出すためには、覚悟と勇気が必要だということを教えてくれる、夢を叶えるために奮闘した男たちの感動のドラマである。

お父さんはサーフィンしませんが(笑)
こういうの好きです

何か新しいものを生み出すためには、覚悟と勇気が必要だということを教えてくれる、夢を叶えるために奮闘した男たちの感動のドラマである。

いいですね。

リュウノスケにも見せたい波乗り風景
サーファーぽかった頃のリュウノスケ
【りゅうのすけ】の牛紺への道

サーフィンはじめて見ようかな
【りゅうのすけ】の牛紺への道

俺は何時まで起きてるんだ
って