言いたい放題
今週のレースは、ヴィクトリアマイルです。ここは、ミッキークイーンには、逆らえませんね。相手は、2,3,5,8の4頭で、3着づけで、1,7,10,14の4頭をピックアップします。では、また。
天皇賞は、何年ぶりかの平穏決着。キタサンブラックは、やはり強かったです。現在は、現役最強と言える。サトノも、賢い馬ですね。オルフェ、ゴールドなどより、馬券的に安定の馬と言えます。さて、今週のNHKマイルは、果たして?牝馬が人気ですが、皐月賞と一緒で牡馬の巻き返しはあるのか?ここは、荒れ模様と判断。グループを3個に分けてうまく組み合わせてみたいです。グループ1は、1,4,16グループ2は、3,6,12,15グループ3は、2,5,8,10です。重賞で安定の6番ボンセルヴィーソに注目です。では、また。
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皐月賞は、やはり大荒れ惨敗です。今週の春天もここ数年は1番人気が馬券に絡まず荒れ模様今年のサトノダイヤモンドにも、暗雲が? 昨年の覇者キタサンブラック、今回も内枠を引きキタ3、黒ブラック(2枠)暗示もOKか、3歳時に有馬記念を制し阪神大賞典を経由して春天に臨んだ例は、87年以降4例で全て馬券に絡まずここでもサトノダイヤモンドに、厳しいデータが。ここ5年で3勝の1枠1番のシャケトラ。3番キタサンの2頭が中心か。相手は、横典に乗り替わりのゴールドアクター、レインボーライン、トーセンバジルの3頭を。サトノと蛯名のデーマジェスティは抑えに、阪神大賞典2着は、馬券に絡まない例が多い為シュバルグランは軽視。穴なら、3000以上で、安定の2番ラヴラドライトを。では、また。
先週は、結局阪神JFの3着までで決まってて牝馬路線は上位は拮抗で、レベルは高そうだが、牡馬路線は、混沌かな。今週の皐月賞は、波乱含みと考えたい。ファンディーナが一番人気もそれまで強いとは思えないし、ここは、アウトライアーズを中心に考えたい。人気もないので手広く買え る。あと、穴として若葉賞勝ちのアダムバローズを。相手は、2,4,5,7,8,17の6頭を上げます。では、また。
今年も宜しくお願い致します。さて、桜花賞の予想です。ここは、ソウルスターリングには逆らえません。14を中心に、3連複のみ。14-15を軸に、4,8,9,12,13の5点を厚く、14から4,8,9,12,13のボックスに薄く。では、また。追加です。当日オッズを見ると、ソウルスターリング絶対視は、危険かもです。フォーメーション15,6-6,2,12-12,2,4,9,13を買い目に追加です。
さて、年末のグランプリ有馬記念です。よく世相を表すと言われる有馬ですが、果たしてどうか?まずは、人気上位の馬の評価は?キタサンブラックは、前走JCの結果を見て今は、やはり現状No.1の実力と、認めてOKと思います。枠も4戦4勝の1枠1番を引くあたりも持ってますね。サトノダイヤモンドは、菊花賞では、強かったです。有馬記念では、菊花賞馬は、成績が良いので買い目には、外せないでしょう。ゴールドアクター、サウンドオブアースの去年の1、2着馬ですが、自分のセオリーでは完全に消しです。4才の連対馬は、5才時は連対はないと見ます。オルフェーブルは、3才、5才の2回優勝も4才時不出馬、ゴールドシップは、3才優勝も4、5才は3着。ダイワスカーレット、ブエナビスタは3、4才時に、連続連対なので、ゴールドアクター、サウンドオブアースはあっても3着までと判断。ここから、キタサンブラックとサトノダイヤモンドの相手は5番人気以下とします。気になる世相は、やはりアメリカ大統領選のトランプ氏か。ここは、ブラック(トランプは赤と黒)、ダイヤ、ヤマカツエース(A),ミッキークイーン(Q)の4頭で、トランプ馬券が狙い目馬連、3連複の中心。以上の見解から、勝負します。年内は、これで最後です。では、また。
先週は、固く決まって儲けはなし。今週も、2歳馬のレースで、データーも少なく軽く流しで。15、5を軸に、6、8、13に流す。3着候補に、17、16、4、3に薄く。では、来週の有馬で、また。
先週は、馬連、3連複同時GETでした。このまま、有馬につなげていきたい。今週のレースは、2才馬のレース、まだまだデータ不足で様子見です。一応、本命は、 18リスグラシュー、相手は、1,4,11,17。2は、3連複で、抑えに。あと、穴に7、8の2頭を。では、また。
先週は、なんとか3連複が、当たったよ。今週も頑張る。さて、今週は、ダートのG1、チャンピオンズカップ。ここは、人気も、アウオーディーが、軸と考える。中京での出走がないのが気になるがダートで6連勝は、G1勝利の価値アリか。相手は、サウンドトウルー、ノンコノユメ、コパノリッキー、モーニンと人気薄のカフジテイク、アスカノロマン、ロワジャルダン、モンドクラッセを薄く。3着候補に、ラニ、ゴールドドリームをあげておく。オッズを考えて、手広く勝負か。では、また。
今週のJCは、雨も降りローテ、オッズなど見ると、荒れ模様と思います。ローテ的には、ディーマジェスティ、リアルスティールを、オッズからは、ルージュバック、サウンドオブアース、シュヴァルグランの3頭。この5頭を中心とし、キタサンブラック、ゴールドアクターを抑え、穴にレインボーライン、ビッシュ、トーセンバジルを考える。今回は、軽く浅く観てようかな。では、また。
先週の結果は、惨敗です。ルメール騎乗の2着馬なんか、買えないお。さて 、今週のレースは、現在のオッズ見ても大混戦。3連馬券は、大荒れ必死と考えるかな。穴的に、調教も絶好調のスノードラゴンが、気になります。但し8才馬、どうかな?今秋のG1は、1番人気か、3番人気が勝ってます。今のオッズならサトノアラジンとヤングマンパワーのどちらかここから、去年の2、3着のフィエロ、イスラボニータの2頭とサトノルパン、ガリバルディ、ミッキーアイルの5頭が相手本線か、3着候補に、スノードラゴン、ディサイファ、ネオリアリズム、ウインプリメーラ、ダコールを挙げる。自身はないけど、この辺りで。では、また。
天皇賞は、軸馬が3着では馬連が当たらず、3連複のみの的中。でも、ちょっと予想不調から脱出か土曜の武蔵野Sも3連複万馬券的中で、いい感じかな。さて、今週のエリザベス女王杯、このレースは昨年のマリアライトは例外で、大抵はG1勝利のある馬と、G1 2着経験馬のどちらかが勝利す るのが、自分のセオリーで、今年のメンバーでは、ミッキークイーン、マリアライト、クイーンズライト、パールコードの4頭が有力。ここは、クイーンズライト、パールコードの2頭を中心と考え、相手にミッキークイーン、マリアライトとタッチングスピーチをピックアップ。3着候補にヒルノマテーラ、アスカビレン、シャトールの3頭をちょっと抑えたい。では、また。
先週の菊花賞は、2着、3着の2頭は2000メートル以上において、連対もしくはトライアル3着内の実績もないもので、その2頭ともが、3000メートルの菊花賞で馬券に絡むとなるとお手上げです。さて、今週のレースに頭を切り替えて予想しよう。1枠1番に、武豊騎乗で、逃げ馬エイシンヒカリ。あのサイレンススズカと同じ設定であのレースの思い出が、目の前に浮かびます。サイレンススズカの分まで走って欲しい気持ちもあるが、エイシンヒカリは、快速で逃げる馬ではなく途中でうま く息をいれてスローに持ち込み二の足を使う馬で武豊の手腕と馬の気持ちがあって、また変にせっつく馬がいなければ、逃げ切りも可能と思うが、いかがか?モーリスは、以前にも書いたように左回りの府中では、パフォーマンスは低い模様で、2000もやや実績不足、ルージュバックは、牡馬混合での56キロの斤量は、未知数でこの3頭が1番人気から3番人気になっている現状であれば、十分波乱模様と考えられる。ここは、アンビシャスとステファノスの2頭を中心と考え、先の3頭を相手に、および去年の覇者ラブリーデイとサトノクラウン、リアルスティールをかませて馬券を。あと、薄く穴馬としてヒストリカルも気になります。では、また。
先週は、紫苑S組のワンツーでは、自分のセオリーに合わないため残念、惨敗です。さて、今週の菊花賞は、ダービー馬不在で、二強ムード果たして結果は如何に?いろいろな考えの結果、馬連軸は、カフジプリンス、サトノダイヤモンド、ディーマジェスティ、レッドエルディストの4頭です。後は、3着候補として、穴にミライヘノツバサ、コスモジャーベ、それに案外人気薄になってるプロディガルサンを加えたい。堅い馬券狙いなら、3,6の二頭軸で、穴狙いなら、1か7を軸に3連馬券で買いたい。今週こそ、当てたいね。では、また。
秋競馬、開催です。今週は、牝馬3冠目の秋華賞、シンハライト離脱で、波乱模様。ここは、様子見で、穴狙い、9番クロコスミア、16番ダイワドレッサーの2頭が、気になります。ここから、上位人気の、10,2,7,5,14,8の6頭に流して馬連を。では、また。
安田記念は、馬連当たりで、プラス収支、今週もがんばります。さて、今週の春のグランプリ、見た目は、ドゥラメンテ、キタサンブラックの2頭で、平穏ぽいが、果たしてどうか。自分の予想では、本命戦ともまた、大荒れレースとも出なかった。ポイントとすると、ドゥラメンテは、海外遠征後レース間隔がやや長過ぎの感あり、キタサンも前走のようにノーマークで逃してもらえるかが、鍵です。決着は、馬連配当20倍から40倍程度の予想と考えます。いまのオッズなら、9-11,12,15,16,3-2,5,7,8,16当たりかと、どちらにも該当するマリアライトに、注目です。では、また。
日本ダービーは、過去にない結果となり残念でした。結局、皐月賞掲示板の5頭がそのままで1着から3着も順位が変わっただけで3連単も初と思われる4ケタ決着では、例外と判断、あっさり負けと認めるしかない。強い馬が、いいレースをすればしょうがないが。今週も、過去は、荒れる安田記念だが、此処数年にない小頭数で、果たして結果は如何に。1番人気モーリスは、遠征の結果美浦で調教できずに、出走となり、また去年の安田記念は、1着はとったもののやはり左回りは、パフォーマンスが低いようで、リアルスティールなどに、負ける可能性もあるかと、思うが。馬券は、それでもモーリス中心かと、相手はリアルのほか、サトノアラジン、イスラボニータ、ロサギガンティア、ロゴタイプなど。荒れるとすれば、3着候補にクラレント、ダノンシャークの高齢馬2頭か。では、また。
先週は、1番人気、2番人気のワンツ ーで強い馬が、強い競馬をしっかり見せてくれました。今週は、そうはいかないと思いますので、馬券は、妙味ある様攻めたいと思います。ダービーは、堅そうで、案外荒れるのが、普通と考えます。現に過去10年を振り返っても、3連単は、全て万馬券決着です。買い目の基本は、皐月賞の1~3着に、皐月賞からの直行組4~6着程度の重賞実績組と、別路線主に青葉賞1着、京都新聞杯1着、(追加として青葉賞2~6着は3着まで)が、候補です。また、キャリア4戦以下の連対は、過去10年皆無などから、本命は、1番皐月賞馬のディーマジェスティで、相手は、5番エアスピネル、10番スマートオーディン、14番ヴァンキッシュランの3頭。また、芝G1といえば、父は、ディープ産駒に相手は、キンカメ産駒(母は、オークス連対は魅力)から、先の5番エアスピネルに12番リオンディーズが、浮上します。馬券の基本は、馬連1-5,10,12,14で、3連馬券に3,8を絡ませてかな。最終的には、5番は、鞍上の攻め方(自分的には、先行して5番手くらいで内につけて欲しい)が必要、最後の上り勝負では太刀打ちできないかと。10番は、馬体重490以上なら必要なしかも。12番は、過去2戦のように先行しないで、中盤以降に待機して上り勝負に徹して折り合い重視すればいいかも?では、面白いレースを期待します。またね。
オークスです。桜花賞馬がいません。固く決まるか?荒れるか?シンハライトとチェッキーノの2頭が人気だが果たして?馬券は、2頭軸で3連馬券、相手は手広く、2,4,6,8,15,17と、5,12,14の9頭で勝負。では、また。来週は、日本ダービーです。