エリザベス女王杯の予想天皇賞は、イスラボニータを軽視で、不的中です。さて、今週のエリザベス女王杯は、基本は、G1実績重視で、買い目を決めてます。たまに、例外もありますが、基本にのっとると、3歳のG1実績馬、今回なら、クイーンズリング(秋華賞2着)、ルージュバック(オークス2着)に、古馬のG1実績のある、尚且つ今年、牡馬混合のG2以上で、勝ち負けのあるラキシス(大阪杯1着)、ヌーヴォレコルト(中山記念1着、オールカマー2着)の4頭の争いとかんがえます。馬券は、この4頭のボックスで馬連で、勝負です。では、また。