高田龍の《夢の途中》 -128ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。



どうしても皆さんに、昔書いた原稿を読んでもらいたくて、此処に載せました。

皆さんにどんな印象を与えたかは判りませんが、私は新しい悩みを抱えてしまいました。
昔の文章に後を繋ぐか、今まで綴ってきた文章をそのまま積み上げて完成させるか迷っています。
何かアドバイスがあれば。