高田龍の《夢の途中》 -127ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。


見つけた古いるい原稿のせいで、ややこしく成ってしまいました。

それも自分の仕業で誰を恨むものでは無いのですが。

それで、いろいろ考えて決めました。
今、《市長室の中》という章迄書き進んでいるものをこれからも書き進めていこうという結論を出しました。
皆さん申し訳ありませんでした。
今後共、よろしくお願いします。  
      髙田龍